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	<title>Plantronics Press Room &#187; Japan</title>
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	<description>Plantronics Press Room</description>
	<pubDate>Thu, 12 Nov 2009 00:25:11 +0000</pubDate>
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		<title>Bluetooth対応　新製品 「ブルートゥース イヤーピースDiscovery 925」を発売開始</title>
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		<pubDate>Thu, 26 Jun 2008 19:01:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>chithra</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Japan]]></category>

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		<description><![CDATA[
革新的なファッション性の高い製品の発売で、無線通話の更なる拡大を見込む

日本プラントロニクス株式会社（米国プラントロニクス(NYSE: PLT)の日本法人、東京都千代田区、代表取締役社長：村田　浩志）はジュエリーのような、革新的なデザインでファッション性の高い携帯電話用Bluetooth対応「ブルートゥース イヤーピースDiscovery 925」の日本での発売を発表します。価格はオープン価格（店頭予想価格：￥17,800（税込））で、７月１１日より全国の大手家電量販店やアマゾンなどのインターネットで販売します。
Discovery 925は、無線技術であるBluetoothを搭載した携帯電話とペアリング設定（携帯電話とヘッドセットを組み合わせること）することで、ハンズフリーの通話を可能にするイヤーピースです。
※1Plantronics QuickPair™テクノロジーにより、Bluetooth対 応携帯電話とのペアリングが簡単にできます。『使いやすさと高度な性能と音声機能、高いファッション性を兼ね備えた「テクノサリー」（高度なテクノロジー とアクセサリーの融合）を実現させる』という開発コンセプトのもと、プラントロニクス独自の工業デザイン力と優れた音声技術を集約させ、携帯電話用アクセ サリーの分野での画期的な新製品が完成しました。
大胆なデザインと独特の仕上がりを特徴とする「ブルートゥース イヤーピースDiscovery 925」は、独自の
※2VFrame™デザインを用い、顔の輪郭にシャープにフィットするだけでなく、細長いデザインの中に拡張マイクを搭載し抜群の音声性能を実現し、さらに接続レンジも拡大しています。
これにより、どのような環境でも、格段にクリアな受信・発信の音質を実現させています。加えて、※3Plantronics AudioIQ®テクノロジーにより、受話側の音を周囲のノイズレベルに適応した音質、音量そして明瞭な音へと処理しながら、相手側に送信する音に含まれるノイズも減らすことで、双方のクリアなサウンドでの通話を実現させています。
また、ファッション性を追求し、カラーバリエーションを導入。携帯電話アクセサリーの新たな可能性を提案します。今回、Discovery 925はブラック、ゴールド、セリーズ（ピンク）の3色を採用しました。各色とも、ガラスビーズのような”Fire-Blasted&#8221;加工により、エナメルのような深みのある仕上げを施しています。 付属品にソフト素材のリップケース型携帯用ケースも同色で用意し、充電と本体の収納という機能的な要素に加え、従来のイヤーループ形から、耳に快適に フィットするイヤーチップにより、軽量化された「ファッションアイテム」としてもお使い頂けるデザイン性の高さも確保しています。尚、７月１１日に販売を 開始するのはブラックのみで、ゴールド及びセリーズ（ピンク）については、８月以降(英語版パッケージ)を限定販売する予定です。
Discovery 925は、2008年春シーズンのニューヨーク・ファッション・ウィークで開かれた限定イベントにて公開され、ファッション業界紙、スタイリスト、セレブリティらの間で大絶賛されています。米国内では2008年4月から一般発売され、好評を博しています。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="pr_subtitle">
<h4>革新的なファッション性の高い製品の発売で、無線通話の更なる拡大を見込む</h4>
</div>
<p><span lang="JA">日本プラントロニクス株式会社（米国プラントロニクス</span>(NYSE: PLT)<span lang="JA">の日本法人、東京都千代田区、代表取締役社長：村田　浩志）はジュエリーのような、革新的なデザインでファッション性の高い携帯電話用</span>Bluetooth<span lang="JA">対応「ブルートゥース</span> <span lang="JA">イヤーピース</span>Discovery 925<span lang="JA">」の日本での発売を発表します。価格はオープン価格（店頭予想価格：￥</span>17,800<span lang="JA">（税込））で、７月１１日より全国の大手家電量販店やアマゾンなどのインターネットで販売します。</span></p>
<p>Discovery 925<span lang="JA">は、無線技術である</span>Bluetooth<span lang="JA">を搭載した携帯電話とペアリング設定（携帯電話とヘッドセットを組み合わせること）することで、ハンズフリーの通話を可能にするイヤーピースです。</span></p>
<p><sup><span lang="JA">※</span></sup><sup>1</sup>Plantronics QuickPair™<span lang="JA">テクノロジーにより、</span>Bluetooth<span lang="JA">対 応携帯電話とのペアリングが簡単にできます。『使いやすさと高度な性能と音声機能、高いファッション性を兼ね備えた「テクノサリー」（高度なテクノロジー とアクセサリーの融合）を実現させる』という開発コンセプトのもと、プラントロニクス独自の工業デザイン力と優れた音声技術を集約させ、携帯電話用アクセ サリーの分野での画期的な新製品が完成しました。</span></p>
<p><span lang="JA">大胆なデザインと独特の仕上がりを特徴とする「ブルートゥース</span> <span lang="JA">イヤーピース</span>Discovery 925<span lang="JA">」は、独自の</span></p>
<p><sup><span lang="JA">※</span></sup><sup>2</sup>VFrame™<span lang="JA">デザインを用い、顔の輪郭にシャープにフィットするだけでなく、細長いデザインの中に拡張マイクを搭載し抜群の音声性能を実現し、さらに接続レンジも拡大しています。</span></p>
<p><span lang="JA">これにより、どのような環境でも、格段にクリアな受信・発信の音質を実現させています。加えて、<sup>※</sup></span><sup>3</sup>Plantronics AudioIQ®<span lang="JA">テクノロジーにより、受話側の音を周囲のノイズレベルに適応した音質、音量そして明瞭な音へと処理しながら、相手側に送信する音に含まれるノイズも減らすことで、双方のクリアなサウンドでの通話を実現させています。</span></p>
<p><span lang="JA">また、ファッション性を追求し、カラーバリエーションを導入。携帯電話アクセサリーの新たな可能性を提案します。今回、</span>Discovery 925<span lang="JA">はブラック、ゴールド、セリーズ（ピンク）の</span>3<span lang="JA">色を採用しました。各色とも、<a name="OLE_LINK1">ガラスビーズのような”</a></span>Fire-Blasted&#8221;<span lang="JA">加工により、エナメルのような深みのある仕上げを施しています</span><span lang="JA">。 付属品にソフト素材のリップケース型携帯用ケースも同色で用意し、充電と本体の収納という機能的な要素に加え、従来のイヤーループ形から、耳に快適に フィットするイヤーチップにより、軽量化された「ファッションアイテム」としてもお使い頂けるデザイン性の高さも確保しています。尚、７月１１日に販売を 開始するのはブラックのみで、ゴールド及びセリーズ（ピンク）については、８月以降</span>(<span lang="JA">英語版パッケージ</span>)<span lang="JA">を限定販売する予定です。</span></p>
<p><a name="OLE_LINK2">Discovery 925</a><span lang="JA">は、</span>2008<span lang="JA">年春シーズンのニューヨーク・ファッション・ウィークで開かれた限定イベントにて公開され、ファッション業界紙、スタイリスト、セレブリティらの間で大絶賛されています。米国内では</span>2008<span lang="JA">年</span>4<span lang="JA">月から一般発売され、好評を博しています。</span></p>
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		<title>米プラントロニクス、2008年度第4四半期および通年の決算を発表</title>
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		<pubDate>Tue, 13 May 2008 23:35:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>chithra</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Japan]]></category>

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		<description><![CDATA[


四半期は収益・利益とも予測以上、通年の営業利益は38%増

プラントロニクス(NYSE: PLT)は本日、2008年度第4四半期（2008年3月末締め）の純収益が2億870万ドルとなり、前年同期の1億9,470万ドルを上回ったことを発表しました。2008年度第4四半期、プラントロニクスのGAAPによる希薄化後EPS（1株あたり利益、以下EPS）は0.36ドルとなり、前年同期の0.21ドルより増加しました。非GAAPによる希薄化後EPSは0.43ドルでした。収益、EPSともに事前予測を上回っています。事前予測は収益が1億9,500万ドルから2億500万ドル、GAAPによるEPSが0.17ドルから0.24ドル、非GAAPによるEPSが0.24ドルから0.32ドルという数字でした。なお、今期のGAAPおよび非GAAPによるEPSの差は、主に株式ベースの報酬によるものです。
2008年度通年の純収益は8億5,630万ドル、2007年度の8億20万ドルから7%増大しました。GAAPによる営業利益は7,940万ドル、2007年度は5,740万ドルでした。非GAAPによる営業利益は9,950万ドル、2007年度の7,250万ドルから37%増となっています。2008年度、GAAPによる希薄化後EPSは1.39ドルとなり、前年度の1.04ドルより増加しました。また、非GAAPによる希薄化後EPSも1.69ドルと、前年度の1.26ドルを上回りました。
取締役社長兼CEO（最高経営責任者）、ケン・カナッパン（Ken Kannappan）は次のように述べています。「2008年度には、収益、利益率、競争ポジションがいずれも向上しました。これは、強力な製品ポートフォリオと全社的な効率性を重視した成果です。業績改善の理由は、全社的に利益率を高める努力が実ってきたことと、第4四半期において心配された経済退潮が懸念したほど悪化しなかったことです。2008年度の締めくくりとして第4四 半期を首尾よく終えられたのは、米国外市場での需要が堅調であったことで、北米の金融業界における不安定な経済状況の影響が相殺できたためです。また開発 中の製品も有望で、収益成長、利益率ともさらに改善できると当社では判断しています。加えて、ユニファイド･コミュニケーション技術が本格化しており、こ れがヘッドセット販売増への呼び水になるとも見ています。また2009年度については、事業環境は軟化しながらも利益率はわずかながら上昇すると予測しています。当社が事業展開している市場には大きな成長可能性があり、米国経済が復調していけばさらに伸びていくはずです。当社の長期的なビジネスモデルにも変更はありません」。
オーディオ・コミュニケーション・グループ（ACG）　非GAAP業績
 （オフィスおよびコンタクトセンター、モバイル、コンピュータ、クラリティ）
第4四半期の純収益は1億8,540万ドルで、前年同期（1億7,320万ドル）比で7%増となりました。2008年度の純収益は7億4,790万ドルで、前年度の6億7,650万から11%増加しました。この収益の伸びはモバイルBluetooth製品の好調と、オフィス向けワイヤレス製品、コンピュータおよびゲーム用ヘッドセット、「クラリティ」製品の売上増によるものです。ただし、オフィス＆コンタクトセンターおよびモバイル市場向けの有線ヘッドセット製品の売上減によって一部相殺されています。
第4四半期、オフィス向けワイヤレス製品の売上は前年同期比で3%増大しましたが、前期（第3四半期）からは微減となっています。特にプロフェッショナル向けの有線ヘッドセットの売上は、前年同期比で5%減、前の期から8%減となっています。Bluetoothヘッドセットの売上は前年同期比で40%も増大しました。
また、2008年度第4四半期の粗利益率は45.5%と、前年同期の45.1%からわずかながら増大しました。これは主にモバイルBluetooth製品、オフィス向けワイヤレス製品におけるコスト削減によるものです。第4四半期の営業利益率は15.8%で、前年同期の14.5%から増大しています。この主な理由は、粗利益率が向上したこと、費用の増加率がゆるやかであったことです。
オーディオ・エンターテイメントグループ（AEG）　非GAAP業績
 （アルテックランシング）
第4四半期の純収益は2,340万ドルで、前年同期（2,150万ドル）比8.8%増となりました。これは主に、ドッキングオーディオ部門が新製品導入によって業績を改善したためですが、PCオーディオの売上減によって一部相殺されています。2008年度通年の収益は1億840万ドル、前年度の1億2,360万ドルより減少しました。
第4四半期の粗利益率は15.6%、前年同期からマイナス5.4%でした。営業損失は550万ドルで、前年同期の1,050万ドルからは縮小しています。
また2009年度第3四半期の新製品発売予定に向けての中間目標は、十分に達成できる見込みと当社では判断しています。AEG事業が第3四半期までに少なくとも収支均衡を実現し、またAEGが黒字転換して最終的に目標とするビジネスモデルを実現する上で、新製品の導入が鍵を握る重要ポイントです。
バランスシートおよびキャッシュフロー
 
当社のバランスシートは良好で、年度末時点の現金・現金等価物・市場性証券は1億6,310万ドルでした。前年度末、2007年3月時点では1億340万ドルでした。
オペレーションによるキャッシュフローは第4四半期が2,800万ドル以上、2008年度通年が1億200万ドルとなっています。重要な指標については、第4四半期の在庫回転率が前年同期と同じ3.8、また売掛債権回転日数（DSO）が57日（前年同期は53日）でした。
今後の見通し
 
以下の内容は、現時点での予測に基づくものです。下記の「免責」の項に述べるとおり、記述の多くは未来に関するも のです。実際の結果はさまざまなリスクと不確実性に左右されるため、未来に関する記述とは大きく異なる可能性があります。当社では顧客の注文が入ってか ら、ほとんどの場合48時間以内に製品を出荷するという「受注即出荷（book and ship）」 のビジネスモデルを採用しています。そのため、受注残のレベルによって将来の収益を予測するということが不可能です。したがって、当社の事業は本質的に予 測が難しく、ある四半期の残りの期間、注文が予測どおりに発生するかどうか、保証はまったくありません。しかも経済全体の不確実性が高まったため、当社事 業はいっそう予測困難なものとなっています。当社では当面、第1四半期の収益について、ACGは今四半期からほぼ横ばい、AEGが今四半期より減少すると予測しています。以上の点から当社では、2009年度第1四半期業績について、現時点では以下のように予測しています。
l   2009年第1四半期の純収益、2億500万～2億1,000万ドル。
l   非GAAPによる連結税率は、約23%。
l   2009年第1四半期の非GAAPによる1株あたり利益、0.33～0.36ドル。
l   FAS 123(R)に言う株式ベース報酬（equity compensation）のEPSコスト、0.06ドル。
l   GAAPによる1株あたり利益、0.26～0.30ドル。
 
長期的なビジネスモデルについて
 
2008年度、プラントロニクスの営業利益率は非GAAPベースで11.6%でした。一方、目標レンジは15%から18%としています。ACGの非GAAP営業利益率目標レンジは18%から20%、AEGでは5%から10%としています。2009年度の全社的な営業利益率は、AEGの損失を減らすことで2008年度よりも改善できると当社では予測していますが、目標レンジは実現できないと予測しています。ただし長期的なビジネスモデルに問題はなく実現可能なものであり、2011年度までには目標レンジを達成できると判断しています。
2009年度には、北米での経済環境がACGにとって課題になると当社では予測していますが、さらにコスト削減を続け、粗利益率を高めていくよう努力していくつもりです。また営業費用をほぼ横ばいに抑えて、収益成長率が低くとも営業利益率がある程度改善できるようにしていくつもりです。
2009年度、AEGの赤字は2008年度より圧縮できると予測しています。AEGのようなコンシューマー向けオーディオ事業において、長期的に適正な営業利益率は5%から10%であるとの判断は変わりませんが、2009年度にはこのレンジは実現できず、また2009年度通年での黒字転換も達成がむずかしいと予測しています。AEGの目標レンジ達成は、2011年度を目途としています。
また長期的なビジネスモデルを実現するための重要な要因は、取引高の伸び（特にAEGにおいて）、組織改変コストの削減、効果的なサプライチェーン改革、共通製品プラットフォームの活用などになると判断しています。
非GAAP方式の使用
プラントロニクスでは以下の業績数値について、一時的なトランザクション、株式ベース報酬（ストックオプション、株式付与、株式購入など）等の非現金費用を除外しています。業績数値とは、非GAAP純利益、希釈1株あたり非GAAP利益、非GAAP営業利益、非GAAP営業粗利益、非GAAP実効税率です。プラントロニクスがこれらの非現金費用を非GAAP数値から除外する理由は主に、それが経常的な事業の成果を反映しておらず、当社の目指す事業モデルにそぐわないと考えるからです。プラントロニクスでは、非GAAP数値の使用が自社のパフォーマンスと流動性について有意義かつ補完的な情報となり、投資家が、実際の業績と事業モデルに沿った長期的な目標とを比較するうえで便利であると考えています。またこれら非GAAP数値の使用は、パフォーマンス評価と、将来の計画立案・予測・分析において、経営側と投資側の双方に有益であるとプラントロニクスでは判断しています。
未来に関する記述についての免責
本リリースは、1933年証券取引法第27A項および1934年証券取引法（修正後）第21E項に言う「未来に関する記述（forward-looking statements）」を含んでいます。具体的には、AEG事業に関する2008年12月の収益性目標、AEG事業統合後の事業開始と統合のタイミング、中国・深圳における研究開発活動、AEG製造業務の外部委託のタイミングと成功、AEG事業の黒字転換が主に製品ラインの刷新によって達成できるという予測、2008年第4四半期の純収益・粗利益・営業費用・税率・利益に関する予測の達成、などが「未来に関する記述」にあたります。これら未来に関する記述の内容には、多数のリスク要因、不確定要因があり、あくまで現時点での情報と経営陣の判断に基づくものです。
実際の結果を予測と大きく異なるものにする要因として、たとえば以下のようなものがあります。
l         当社の営業成績が、特に現在の米国および国際的な経済情勢などを踏まえると予測しにくいこと。
l         米国内や世界経済が悪化した場合に、オフィス向けワイヤレスヘッドセットや他の製品グループの製品の販売がどう影響されるか予測できないこと。
l         AEG事業の黒字転換の可能性が、以下に挙げる理由によって不確実であること。
- 当社がAEG製品について、消費者に購入したいと思わせるだけの魅力ある諸機能を開発・実装できるかどうかに業績が左右されるため。
- これら製品の適当な販売時期を逸してはならないため。
- 販売チャンネルにおいて、これら製品のための棚スペースを維持または拡大しなくてはならないため。
- 黒字転換までの間、「Altec Lansing」ブランドの認知率を維持または向上させなくてはならないため。
- 再編統合作業が順調に完了するかどうか、またその財政的影響の予測が困難になる可能性があるため。
- 統合作業に現在の予想以上のコストがかかるリスクがあるため。また、現在当社が予測しているコスト節減が実現 しないリスク、コスト節減や利益発生のタイミングが遅れるリスクもある。統合のコストが予測を超えた、あるいは統合活動によるコスト減が予測どおりに実現 しなかった場合、将来の業績が悪影響を受けるおそれがあるため。
- 以上の目標のひとつでも実現に失敗すれば、当社の業績に悪影響を与えるおそれがある。
l         当社には貸借対照表に記載されたとおり、相当な無形資産および営業権があること。これら無形資産および営業権について簿価を維持できない場合、減損損失を計上する必要があり、これも当社の業績に悪影響を与えるおそれがあります。
l         当社製品の市場には、急速に変化するテクノロジー、短い製品ライフサイクル、頻繁な新製品発売といった特徴があるため、変化し続ける顧客の要求や新しいテクノロジーに対応した新製品の開発・製造・販売を当社が行なえない可能性があること。
l         新旧の競合企業の行為、特に価格設定とプロモーション活動。
l         製品ミックスの評価が難しく、標準的な利幅が製品によって大きく異なること。
l         リードタイムが長いため、また数量の予測や超過在庫やキャンセル料発生のリスクなしには需要に合わせたコンポーネント調達が困難であるため、生産を需要に合わせられないこと。
l         新製品の開発・製造・販売が不可能になる、また需要に応じた数量の出荷スケジュールが実現できない等のおそれがあること。
l         当社製品に対する需要の軟化。
l         高税率地域における、低税率地域に比較した売上および利益の変動。
l         外国為替相場の変動。
l         現在、当社および他のBluetoothヘッドセット・メーカーに対して、「ノイズに起因する難聴」に関する代表訴訟が複数提起されているため。これらの訴えは不合理だと当社では判断していますが、訴訟防衛のための費用がかさむ可能性がある上、訴訟の結果は予測不可能です。
l         直接にヘッドセットについて、あるいは間接に携帯電話など当社製品を使った応用製品について、法的規制環境の変化。
l         さらにその他のリスク要因として以下のものがあるため：　 顧客からの注文の納期・数量の変更、値崩れ、小売業顧客の求めるマーケティング／広告費用負担の増大、単一供給元による重要コンポーネントの供給中断、当 社の予測した価格によるコンポーネントの連続供給の問題、当社流通チャネル・オペレーションにおける予想外の問題、テクノロジーの変化に歩調を合わせた新 製品開発の失敗、当社の重要な海外事業における特有のリスク、メキシコおよび中国の当社製造施設に影響を与える可能性のある諸問題、主要な経営幹部・従業 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3 class="blue">
</h3>
<div id="pr_subtitle">
<h4>四半期は収益・利益とも予測以上、通年の営業利益は38%増</h4>
</div>
<p><span lang="JA">プラントロニクス</span>(NYSE: PLT)<span lang="JA">は本日、</span>2008<span lang="JA">年度第</span>4<span lang="JA">四半期（</span>2008<span lang="JA">年</span>3<span lang="JA">月末締め）の純収益が</span>2<span lang="JA">億</span>870<span lang="JA">万ドルとなり、前年同期の</span>1<span lang="JA">億</span>9,470<span lang="JA">万ドルを上回ったことを発表しました。</span>2008<span lang="JA">年度第</span>4<span lang="JA">四半期、プラントロニクスの</span>GAAP<span lang="JA">による希薄化後</span>EPS<span lang="JA">（</span>1<span lang="JA">株あたり利益、以下</span>EPS<span lang="JA">）は</span>0.36<span lang="JA">ドルとなり、前年同期の</span>0.21<span lang="JA">ドルより増加しました。非</span>GAAP<span lang="JA">による希薄化後</span>EPS<span lang="JA">は</span>0.43<span lang="JA">ドルでした。収益、</span>EPS<span lang="JA">ともに事前予測を上回っています。事前予測は収益が</span>1<span lang="JA">億</span>9,500<span lang="JA">万ドルから</span>2<span lang="JA">億</span>500<span lang="JA">万ドル、</span>GAAP<span lang="JA">による</span>EPS<span lang="JA">が</span>0.17<span lang="JA">ドルから</span>0.24<span lang="JA">ドル、非</span>GAAP<span lang="JA">による</span>EPS<span lang="JA">が</span>0.24<span lang="JA">ドルから</span>0.32<span lang="JA">ドルという数字でした。なお、今期の</span>GAAP<span lang="JA">および非</span>GAAP<span lang="JA">による</span>EPS<span lang="JA">の差は、主に株式ベースの報酬によるものです。</span></p>
<p>2008<span lang="JA">年度通年の純収益は</span>8<span lang="JA">億</span>5,630<span lang="JA">万ドル、</span>2007<span lang="JA">年度の</span>8<span lang="JA">億</span>20<span lang="JA">万ドルから</span>7%<span lang="JA">増大しました。</span>GAAP<span lang="JA">による営業利益は</span>7,940<span lang="JA">万ドル、</span>2007<span lang="JA">年度は</span>5,740<span lang="JA">万ドルでした。非</span>GAAP<span lang="JA">による営業利益は</span>9,950<span lang="JA">万ドル、</span>2007<span lang="JA">年度の</span>7,250<span lang="JA">万ドルから</span>37%<span lang="JA">増となっています。</span>2008<span lang="JA">年度、</span>GAAP<span lang="JA">による希薄化後</span>EPS<span lang="JA">は</span>1.39<span lang="JA">ドルとなり、前年度の</span>1.04<span lang="JA">ドルより増加しました。また、非</span>GAAP<span lang="JA">による希薄化後</span>EPS<span lang="JA">も</span>1.69<span lang="JA">ドルと、前年度の</span>1.26<span lang="JA">ドルを上回りました。</span></p>
<p><span lang="JA">取締役社長兼</span>CEO<span lang="JA">（最高経営責任者）、ケン・カナッパン（</span>Ken Kannappan<span lang="JA">）は次のように述べています。「</span>2008<span lang="JA">年度には、収益、利益率、競争ポジションがいずれも向上しました。これは、強力な製品ポートフォリオと全社的な効率性を重視した成果です。業績改善の理由は、全社的に利益率を高める努力が実ってきたことと、第</span>4<span lang="JA">四半期において心配された経済退潮が懸念したほど悪化しなかったことです。</span>2008<span lang="JA">年度の締めくくりとして第</span>4<span lang="JA">四 半期を首尾よく終えられたのは、米国外市場での需要が堅調であったことで、北米の金融業界における不安定な経済状況の影響が相殺できたためです。また開発 中の製品も有望で、収益成長、利益率ともさらに改善できると当社では判断しています。加えて、ユニファイド･コミュニケーション技術が本格化しており、こ れがヘッドセット販売増への呼び水になるとも見ています。また</span>2009<span lang="JA">年度については、事業環境は軟化しながらも利益率はわずかながら上昇すると予測しています。当社が事業展開している市場には大きな成長可能性があり、米国経済が復調していけばさらに伸びていくはずです。当社の長期的なビジネスモデルにも変更はありません」。</span></p>
<p><strong><span lang="JA">オーディオ・コミュニケーション・グループ（</span></strong><strong>ACG</strong><strong><span lang="JA">）　非</span></strong><strong>GAAP</strong><strong><span lang="JA">業績</span></strong><strong><br />
 </strong><strong><span lang="JA">（オフィスおよびコンタクトセンター、モバイル、コンピュータ、クラリティ）</span></strong></p>
<p><span lang="JA">第</span>4<span lang="JA">四半期の純収益は</span>1<span lang="JA">億</span>8,540<span lang="JA">万ドルで、前年同期（</span>1<span lang="JA">億</span>7,320<span lang="JA">万ドル）比で</span>7%<span lang="JA">増となりました。</span>2008<span lang="JA">年度の純収益は</span>7<span lang="JA">億</span>4,790<span lang="JA">万ドルで、前年度の</span>6<span lang="JA">億</span>7,650<span lang="JA">万から</span>11%<span lang="JA">増加しました。この収益の伸びはモバイル</span>Bluetooth<span lang="JA">製品の好調と、オフィス向けワイヤレス製品、コンピュータおよびゲーム用ヘッドセット、「クラリティ」製品の売上増によるものです。ただし、オフィス＆コンタクトセンターおよびモバイル市場向けの有線ヘッドセット製品の売上減によって一部相殺されています。</span></p>
<p><span lang="JA">第</span>4<span lang="JA">四半期、オフィス向けワイヤレス製品の売上は前年同期比で</span>3%<span lang="JA">増大しましたが、前期（第</span>3<span lang="JA">四半期）からは微減となっています。特にプロフェッショナル向けの有線ヘッドセットの売上は、前年同期比で</span>5%<span lang="JA">減、前の期から</span>8%<span lang="JA">減となっています。</span>Bluetooth<span lang="JA">ヘッドセットの売上は前年同期比で</span>40%<span lang="JA">も増大しました。</span></p>
<p><span lang="JA">また、</span>2008<span lang="JA">年度第</span>4<span lang="JA">四半期の粗利益率は</span>45.5%<span lang="JA">と、前年同期の</span>45.1%<span lang="JA">からわずかながら増大しました。これは主にモバイル</span>Bluetooth<span lang="JA">製品、オフィス向けワイヤレス製品におけるコスト削減によるものです。第</span>4<span lang="JA">四半期の営業利益率は</span>15.8%<span lang="JA">で、前年同期の</span>14.5%<span lang="JA">から増大しています。この主な理由は、粗利益率が向上したこと、費用の増加率がゆるやかであったことです。</span></p>
<p><strong><span lang="JA">オーディオ・エンターテイメントグループ（</span></strong><strong>AEG</strong><strong><span lang="JA">）　非</span></strong><strong>GAAP</strong><strong><span lang="JA">業績</span></strong><strong><br />
 </strong><strong><span lang="JA">（アルテックランシング）</span></strong></p>
<p><span lang="JA">第</span>4<span lang="JA">四半期の純収益は</span>2,340<span lang="JA">万ドルで、前年同期（</span>2,150<span lang="JA">万ドル）比</span>8.8%<span lang="JA">増となりました。これは主に、ドッキングオーディオ部門が新製品導入によって業績を改善したためですが、</span>PC<span lang="JA">オーディオの売上減によって一部相殺されています。</span>2008<span lang="JA">年度通年の収益は</span>1<span lang="JA">億</span>840<span lang="JA">万ドル、前年度の</span>1<span lang="JA">億</span>2,360<span lang="JA">万ドルより減少しました。</span></p>
<p><span lang="JA">第</span>4<span lang="JA">四半期の粗利益率は</span>15.6%<span lang="JA">、前年同期からマイナス</span>5.4%<span lang="JA">でした。営業損失は</span>550<span lang="JA">万ドルで、前年同期の</span>1,050<span lang="JA">万ドルからは縮小しています。</span></p>
<p><span lang="JA">また</span>2009<span lang="JA">年度第</span>3<span lang="JA">四半期の新製品発売予定に向けての中間目標は、十分に達成できる見込みと当社では判断しています。</span>AEG<span lang="JA">事業が第</span>3<span lang="JA">四半期までに少なくとも収支均衡を実現し、また</span>AEG<span lang="JA">が黒字転換して最終的に目標とするビジネスモデルを実現する上で、新製品の導入が鍵を握る重要ポイントです。</span></p>
<p><strong><span lang="JA">バランスシートおよびキャッシュフロー</span></strong></p>
<p><strong> </strong></p>
<p><span lang="JA">当社のバランスシートは良好で、年度末時点の現金・現金等価物・市場性証券は</span>1<span lang="JA">億</span>6,310<span lang="JA">万ドルでした。前年度末、</span>2007<span lang="JA">年</span>3<span lang="JA">月時点では</span>1<span lang="JA">億</span>340<span lang="JA">万ドルでした。</span></p>
<p><span lang="JA">オペレーションによるキャッシュフローは第</span>4<span lang="JA">四半期が</span>2,800<span lang="JA">万ドル以上、</span>2008<span lang="JA">年度通年が</span>1<span lang="JA">億</span>200<span lang="JA">万ドルとなっています。重要な指標については、第</span>4<span lang="JA">四半期の在庫回転率が前年同期と同じ</span>3.8<span lang="JA">、また売掛債権回転日数（</span>DSO<span lang="JA">）が</span>57<span lang="JA">日（前年同期は</span>53<span lang="JA">日）でした。</span></p>
<p><strong><span lang="JA">今後の見通し</span></strong></p>
<p><strong> </strong></p>
<p><span lang="JA">以下の内容は、現時点での予測に基づくものです。下記の「免責」の項に述べるとおり、記述の多くは未来に関するも のです。実際の結果はさまざまなリスクと不確実性に左右されるため、未来に関する記述とは大きく異なる可能性があります。当社では顧客の注文が入ってか ら、ほとんどの場合</span>48<span lang="JA">時間以内に製品を出荷するという「受注即出荷（</span>book and ship<span lang="JA">）」 のビジネスモデルを採用しています。そのため、受注残のレベルによって将来の収益を予測するということが不可能です。したがって、当社の事業は本質的に予 測が難しく、ある四半期の残りの期間、注文が予測どおりに発生するかどうか、保証はまったくありません。しかも経済全体の不確実性が高まったため、当社事 業はいっそう予測困難なものとなっています。当社では当面、第</span>1<span lang="JA">四半期の収益について、</span>ACG<span lang="JA">は今四半期からほぼ横ばい、</span>AEG<span lang="JA">が今四半期より減少すると予測しています。以上の点から当社では、</span>2009<span lang="JA">年度第</span>1<span lang="JA">四半期業績について、現時点では以下のように予測しています。</span></p>
<p>l   <span dir="ltr">2009</span><span lang="JA">年第</span>1<span lang="JA">四半期の純収益、</span>2<span lang="JA">億</span>500<span lang="JA">万～</span>2<span lang="JA">億</span>1,000<span lang="JA">万ドル。</span></p>
<p>l   <span dir="ltr"><span lang="JA">非</span></span>GAAP<span lang="JA">による連結税率は、約</span>23%<span lang="JA">。</span></p>
<p>l   <span dir="ltr">2009</span><span lang="JA">年第</span>1<span lang="JA">四半期の非</span>GAAP<span lang="JA">による</span>1<span lang="JA">株あたり利益、</span>0.33<span lang="JA">～</span>0.36<span lang="JA">ドル。</span></p>
<p>l   <span dir="ltr">FAS 123(R)</span><span lang="JA">に言う株式ベース報酬（</span>equity compensation<span lang="JA">）の</span>EPS<span lang="JA">コスト、</span>0.06<span lang="JA">ドル。</span></p>
<p>l   <span dir="ltr">GAAP</span><span lang="JA">による</span>1<span lang="JA">株あたり利益、</span>0.26<span lang="JA">～</span>0.30<span lang="JA">ドル。</span></p>
<p><strong> </strong></p>
<p><strong><span lang="JA">長期的なビジネスモデルについて</span></strong></p>
<p><strong> </strong></p>
<p>2008<span lang="JA">年度、プラントロニクスの営業利益率は非</span>GAAP<span lang="JA">ベースで</span>11.6%<span lang="JA">でした。一方、目標レンジは</span>15%<span lang="JA">から</span>18%<span lang="JA">としています。</span>ACG<span lang="JA">の非</span>GAAP<span lang="JA">営業利益率目標レンジは</span>18%<span lang="JA">から</span>20%<span lang="JA">、</span>AEG<span lang="JA">では</span>5%<span lang="JA">から</span>10%<span lang="JA">としています。</span>2009<span lang="JA">年度の全社的な営業利益率は、</span>AEG<span lang="JA">の損失を減らすことで</span>2008<span lang="JA">年度よりも改善できると当社では予測していますが、目標レンジは実現できないと予測しています。ただし長期的なビジネスモデルに問題はなく実現可能なものであり、</span>2011<span lang="JA">年度までには目標レンジを達成できると判断しています。</span></p>
<p>2009<span lang="JA">年度には、北米での経済環境が</span>ACG<span lang="JA">にとって課題になると当社では予測していますが、さらにコスト削減を続け、粗利益率を高めていくよう努力していくつもりです。また営業費用をほぼ横ばいに抑えて、収益成長率が低くとも営業利益率がある程度改善できるようにしていくつもりです。</span></p>
<p>2009<span lang="JA">年度、</span>AEG<span lang="JA">の赤字は</span>2008<span lang="JA">年度より圧縮できると予測しています。</span>AEG<span lang="JA">のようなコンシューマー向けオーディオ事業において、長期的に適正な営業利益率は</span>5%<span lang="JA">から</span>10%<span lang="JA">であるとの判断は変わりませんが、</span>2009<span lang="JA">年度にはこのレンジは実現できず、また</span>2009<span lang="JA">年度通年での黒字転換も達成がむずかしいと予測しています。</span>AEG<span lang="JA">の目標レンジ達成は、</span>2011<span lang="JA">年度を目途としています。</span></p>
<p><span lang="JA">また長期的なビジネスモデルを実現するための重要な要因は、取引高の伸び（特に</span>AEG<span lang="JA">において）、組織改変コストの削減、効果的なサプライチェーン改革、共通製品プラットフォームの活用などになると判断しています。</span></p>
<p><strong><span lang="JA">非</span></strong><strong>GAAP</strong><strong><span lang="JA">方式の使用</span></strong></p>
<p><span lang="JA">プラントロニクスでは以下の業績数値について、一時的なトランザクション、株式ベース報酬（ストックオプション、株式付与、株式購入など）等の非現金費用を除外しています。業績数値とは、非</span>GAAP<span lang="JA">純利益、希釈</span>1<span lang="JA">株あたり非</span>GAAP<span lang="JA">利益、非</span>GAAP<span lang="JA">営業利益、非</span>GAAP<span lang="JA">営業粗利益、非</span>GAAP<span lang="JA">実効税率です。プラントロニクスがこれらの非現金費用を非</span>GAAP<span lang="JA">数値から除外する理由は主に、それが経常的な事業の成果を反映しておらず、当社の目指す事業モデルにそぐわないと考えるからです。プラントロニクスでは、非</span>GAAP<span lang="JA">数値の使用が自社のパフォーマンスと流動性について有意義かつ補完的な情報となり、投資家が、実際の業績と事業モデルに沿った長期的な目標とを比較するうえで便利であると考えています。またこれら非</span>GAAP<span lang="JA">数値の使用は、パフォーマンス評価と、将来の計画立案・予測・分析において、経営側と投資側の双方に有益であるとプラントロニクスでは判断しています。</span></p>
<p><strong><span lang="JA">未来に関する記述についての免責</span></strong></p>
<p><span lang="JA">本リリースは、</span>1933<span lang="JA">年証券取引法第</span>27A<span lang="JA">項および</span>1934<span lang="JA">年証券取引法（修正後）第</span>21E<span lang="JA">項に言う「未来に関する記述（</span>forward-looking statements<span lang="JA">）」を含んでいます。具体的には、</span>AEG<span lang="JA">事業に関する</span>2008<span lang="JA">年</span>12<span lang="JA">月の収益性目標、</span>AEG<span lang="JA">事業統合後の事業開始と統合のタイミング、中国・深圳における研究開発活動、</span>AEG<span lang="JA">製造業務の外部委託のタイミングと成功、</span>AEG<span lang="JA">事業の黒字転換が主に製品ラインの刷新によって達成できるという予測、</span>2008<span lang="JA">年第</span>4<span lang="JA">四半期の純収益・粗利益・営業費用・税率・利益に関する予測の達成、などが「未来に関する記述」にあたります。これら未来に関する記述の内容には、多数のリスク要因、不確定要因があり、あくまで現時点での情報と経営陣の判断に基づくものです。</span></p>
<p><span lang="JA">実際の結果を予測と大きく異なるものにする要因として、たとえば以下のようなものがあります。</span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">当社の営業成績が、特に現在の米国および国際的な経済情勢などを踏まえると予測しにくいこと。</span></span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">米国内や世界経済が悪化した場合に、オフィス向けワイヤレスヘッドセットや他の製品グループの製品の販売がどう影響されるか予測できないこと。</span></span></p>
<p>l         <span dir="ltr">AEG</span><span lang="JA">事業の黒字転換の可能性が、以下に挙げる理由によって不確実であること。</span></p>
<p>- <span lang="JA">当社が</span>AEG<span lang="JA">製品について、消費者に購入したいと思わせるだけの魅力ある諸機能を開発・実装できるかどうかに業績が左右されるため。</span></p>
<p>- <span lang="JA">これら製品の適当な販売時期を逸してはならないため。</span></p>
<p>- <span lang="JA">販売チャンネルにおいて、これら製品のための棚スペースを維持または拡大しなくてはならないため。</span></p>
<p>- <span lang="JA">黒字転換までの間、「</span>Altec Lansing<span lang="JA">」ブランドの認知率を維持または向上させなくてはならないため。</span></p>
<p>- <span lang="JA">再編統合作業が順調に完了するかどうか、またその財政的影響の予測が困難になる可能性があるため。</span></p>
<p>- <span lang="JA">統合作業に現在の予想以上のコストがかかるリスクがあるため。また、現在当社が予測しているコスト節減が実現 しないリスク、コスト節減や利益発生のタイミングが遅れるリスクもある。統合のコストが予測を超えた、あるいは統合活動によるコスト減が予測どおりに実現 しなかった場合、将来の業績が悪影響を受けるおそれがあるため。</span></p>
<p>- <span lang="JA">以上の目標のひとつでも実現に失敗すれば、当社の業績に悪影響を与えるおそれがある。</span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">当社には貸借対照表に記載されたとおり、相当な無形資産および営業権があること。これら無形資産および営業権について簿価を維持できない場合、減損損失を計上する必要があり、これも当社の業績に悪影響を与えるおそれがあります。</span></span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">当社製品の市場には、急速に変化するテクノロジー、短い製品ライフサイクル、頻繁な新製品発売といった特徴があるため、変化し続ける顧客の要求や新しいテクノロジーに対応した新製品の開発・製造・販売を当社が行なえない可能性があること。</span></span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">新旧の競合企業の行為、特に価格設定とプロモーション活動。</span></span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">製品ミックスの評価が難しく、標準的な利幅が製品によって大きく異なること。</span></span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">リードタイムが長いため、また数量の予測や超過在庫やキャンセル料発生のリスクなしには需要に合わせたコンポーネント調達が困難であるため、生産を需要に合わせられないこと。</span></span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">新製品の開発・製造・販売が不可能になる、また需要に応じた数量の出荷スケジュールが実現できない等のおそれがあること。</span></span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">当社製品に対する需要の軟化。</span></span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">高税率地域における、低税率地域に比較した売上および利益の変動。</span></span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">外国為替相場の変動。</span></span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">現在、当社および他の</span></span>Bluetooth<span lang="JA">ヘッドセット・メーカーに対して、「ノイズに起因する難聴」に関する代表訴訟が複数提起されているため。これらの訴えは不合理だと当社では判断していますが、訴訟防衛のための費用がかさむ可能性がある上、訴訟の結果は予測不可能です。</span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">直接にヘッドセットについて、あるいは間接に携帯電話など当社製品を使った応用製品について、法的規制環境の変化。</span></span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">さらにその他のリスク要因として以下のものがあるため：　 顧客からの注文の納期・数量の変更、値崩れ、小売業顧客の求めるマーケティング／広告費用負担の増大、単一供給元による重要コンポーネントの供給中断、当 社の予測した価格によるコンポーネントの連続供給の問題、当社流通チャネル・オペレーションにおける予想外の問題、テクノロジーの変化に歩調を合わせた新 製品開発の失敗、当社の重要な海外事業における特有のリスク、メキシコおよび中国の当社製造施設に影響を与える可能性のある諸問題、主要な経営幹部・従業 員の役務の消滅、などです。</span></span></p>
<p align="left"><span lang="JA">以上のリスクおよびその他の可能性あるリスクに関する詳しい情報については、</span>2007<span lang="JA">年</span>5<span lang="JA">月</span>29<span lang="JA">日に提出された書式</span>10-K<span lang="JA">の当社年次報告書ならびに書式</span>10-Q<span lang="JA">の各四半期報告書など米証券取引委員会への提出文書および最近のプレスリリースをご参照ください。これらの提出文書は、インターネット（</span>http://www.sec.gov/edgar/searchedgar/companysearch.html<span lang="JA">）でも閲覧することができます。</span></p>
<p><strong> </strong></p>
<p><strong><span lang="JA">プラントロニクスについて</span></strong></p>
<p><span lang="JA">プラントロニクス社は</span>1962<span lang="JA">年に通信用で最初の軽量型ヘッド セットを発表して以来、ヘッドセット製品のワールドリーダーとして広く認知されています。日本ではプラントロニクス社の日本法人である日本プラントロニク ス株式会社が製品の販売・マーケティング・保守サポートなどを統括しています。プラントロニクスのヘッドセットは、</span>1969<span lang="JA">年、 人類で初めて月面着陸を果たした宇宙飛行士ニール・アームストロングの「一人の人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍だ」という有名な 交信の際にも使用されました。プラントロニクス社は、現在カリフォルニア州サンタクルーズを本拠地とするニューヨーク株式市場上場企業で、</span>6,100<span lang="JA">人以上の従業員を有し、世界</span>19<span lang="JA">の国と地域に事業拠点を置いています。</span></p>
<p><em> </em></p>
<p><em>Altec Lansing</em><em><span lang="JA">、</span></em><em>Clarity</em><em><span lang="JA">、プラントロニクス、</span></em><em><span lang="JA">プラントロニクス</span></em><em>Discovery</em>, <em>Sound Innovation,</em> <span lang="JA">はプラントロニクス</span>, Inc<span lang="JA">の商標、もしくは登録商標です。</span><em>Bluetooth</em><span lang="JA">の名称および</span><em>Bluetooth</em><span lang="JA">の商標は、</span>Bluetooth SIG, Inc.<span lang="JA">が所有しており、プラントロニクス</span>, Inc<span lang="JA">は同社からのライセンスの使用許諾を得て使用しています。記載の会社名および製品名は各社の商標または登録商標です。</span></p>
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		<title>米プラントロニクス、2008年度第3四半期の決算を発表</title>
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		<pubDate>Fri, 01 Feb 2008 00:15:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>chithra</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Japan]]></category>

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		<description><![CDATA[
全ての主要事業で増収増益、1株あたり利益も予測を上回る

【米サンタクルーズ発】 –  プラントロニクス(NYSE: PLT)は、2008年度第3四半期（2007年12月末締め）の純収益が2億3,280万ドルとなり、前年同期の2億1,540万ドルを上回ったことを発表しました。今期の数値は、2億3,000万から2億3,500万ドルという過去の予測事前予測範囲内となりました。2008年度第3四半期、プラントロニクスのGAAPによる希薄化後EPS（1株あたり利益、以下EPS）は0.39ドルとなり、前年同期の0.32ドルより増加しました。これは製造事業の統合に関する組織改変等の費用290万ドルを算入した数字です。2007年10月23日当社発表のGAAPによるEPS予測は0.32ドルから0.37ドルでしたが、のち2007年11月28日には「同年12月期（2007年12月31日期末）に組織改変および関連費用約280万ドルが発生し、これによりGAAPによるEPSが10月23日時点予測よりも0.06ドル下がる」と発表していました。
また、今期非GAAPによる希薄化後EPSは0.50ドルとなり、前年同期の0.38ドルより増加しました。今期のEPSは、以前発表された0.37ドルから0.42ドルという予測を大幅に上回っています。尚、今期のGAAPおよび非GAAPによる1株あたりの利益の差は、株式ベースの報酬と組織改変に関わる費用によるものです。
取締役社長兼CEO（最高経営責任者）、ケン・カナッパン（Ken Kannappan）は次のように述べています。「12月期の好業績は、主要製品カテゴリーにて好調が続いた結果です。発売間もないVoyager 520、815、855の各モデルがでの市場に高く評価されたが好評であったこともあり、オフィス向けワイヤレス製品およびと個人向けBluetooth製品の需要がも伸びました。またオーディオ･エンターテインメント･グループ（AEG）事業も黒字復帰へ向け、前進しています。これは、昨年11月に発表した統合と組織改変が今期中にほぼ完了したこと、営業費用も非GAAPベースで前年同期より縮小していることに裏付けられています。オフィスおよびコールセンター製品グループも好調で、純収益を10.8%伸ばしました。これは、特に米国外での好成績が続いていることによるものです。同グループの米国内に限ると、前年同期比では6.2%の成長でしたが、前期（9月期）との比較では6.1%縮小しています。」
オーディオ・コミュニケーション・グループ（ACG）非GAAP業績
 (オフィスおよびコンタクトセンター、モバイル、コンピュータ、クラリティ)
第3四半期の純収益は1億9,600万ドルで、前年同期（1億7,650万ドル）比で11.0%増加しました。この収益の伸びはワイヤレス製品の需要増大によるもので、オフィス向けワイヤレス製品、モバイルBluetooth製品がいずれも約15%成長しました。さらに、これまでAEG部門の扱いであったPC用ヘッドセットの一部がACGに移管され、売上に貢献しています。
また、2008年度第3四半期の粗利益率は46.1%と前年同期の44.2%から増加しておりしましたが、これはオフィス向けワイヤレス製品、モバイルBluetooth製品におけるコスト削減と、ドル安の影響によるものです。営業利益は約30%増加、営業利益率は17.8%に達しました（前年同期は15.2%）。主な理由としては粗利益率の改善が挙げられますが、純収益に占める営業費用の割合も下がっています。
オーディオ・エンターテイメントグループ（AEG）非GAAP業績
 (アルテックランシング)
第3四半期の純収益は3,690万ドルで、前年同期（3,890万ドル）比5.3%減少しましたが、これは主にPC用ヘッドセット製品がACG部門に移管された影響によるものです。今期は引き続き、iM600ドッキングステーションが好評に推移しており、成長を続けています。粗利益率は前年同期の9.3%から11.1%へと増加しました。営業損失は480万ドルで、前年同期（580万ドル）と比較して縮小しています。なお、前年同期に多数発生していたサプライヤーからのクレームは、今四半期には課題に挙がっていません。
AEG部門が黒字転換するかどうかは、製品ライン刷新の結果によるところが大きいですが、弊社では黒字転換を目指すべく多様な努力を続けて参ります。その一つとして、製造事業の統合をはじめとするコスト削減がありますが、今期はそうした取り組みにより、営業費用を前年同期比で6.1%圧縮することができました。プラントロニクスでは、今年12月期を目処としてAEG部門の黒字転換を目指しています。
プラントロニクスでは今四半期中、中国・東莞のAEG部門製造施設を閉鎖しました。また、香港の関連研究開発・営業購買オフィスの閉鎖準備を開始するとともに、新たに深圳の施設にAEG関連の購買・研究開発活動を統合、今期中に業務を開始する見通しとなっています。またアジア太平洋地域全域において、AEGの営業および一般管理部門についてACGとの統合を進めています。これらの方策はいずれも、すでに取引のある優良な契約メーカー各社にAEGの製造業務を委託し、固定費用を削減しようという戦略的イニシアチブの一環です。
バランスシートおよびキャッシュフロー
当社のバランスシートは良好で、現金・現金等価物・市場性証券は1億7,000万ドルでした。前年度末、2007年3月時点で1億300万ドルでした。今年度、年初来のオペレーションによるキャッシュフローは7,400万ドル以上となっています。また重要な指標についても、在庫回転率が前年同期の4.0から今期は4.2へ、売掛債権回転日数（DSO）が前年同期の55日から今期53日へと順調に改善しています。
今後の見通し
以下の内容は、現時点での予測に基づくものです。記述の多くは未来に関するものであり、実際の結果とは大きく異なる可能性があります。当社では顧客の注文が入ってから、ほとんどの場合48時間以内に製品を出荷するという「受注即出荷（book and ship）」のビジネスモデルを採用しています。そのため、受注残のレベルによって将来の収益を予測するということが不可能です。したがって、当社の事業は本質的に予測が難しく、ある四半期の残りの期間、注文が予測どおりに発生するかどうか、保証はまったくありません。
当社ACG事業の受注ペースは12月後半の2週と1月前半には低かったものの、その後2月と3月には極めて高くなりました。ここまでは従来どおりのパターンを繰り返したもので、そのため予測した売上レンジを達成するには、四半期の残りに受注額を増やす必要があります。また1月 の受注ペースは、もっとも比較のしやすい米国内オフィスおよびコンタクトセンター事業だと前年同期より下がっており、これは経済全般が悪化していることが 原因であると当社では判断しています。経済的な不確実性が高まると、当社の事業もさらに予測が困難になります。当社では当面、第4四半期の収益はACG、AEGともに第3四半期よりも減少し、AEGの営業損失も非GAAPベースで第3四半期より大きくなると予測しています。以上の点から当社では、2008年度第4四半期業績について、現時点で以下のように予測しています。
l         2008年第4四半期の純収益、1億9,500万～2億500万ドル。
l         非GAAPによる連結税率、約24%。
l         2008年第4四半期の非GAAPによる1株あたり利益、0.24～0.32ドル。
l         FAS 123(R)に言う株式ベース報酬（equity compensation）のEPSコスト、0.05～0.06ドル、AEGの組織改変等に関わるEPSコスト、約0.02ドル
l         2008年第3四半期の非GAAPによる1株あたり利益、0.37～0.42ドル。
l         GAAPによる1株あたり利益、0.17～0.24ドル。
プラントロニクスでは、四半期中にこれら目標数字を修正したり、目標への進捗度を公表したりすることはありません。またプラントロニクスではこれらの目標数字について、次回2008年度第4四半期決算発表のプレスリリース、その他の情報開示を除き、アナリストや投資家向けのコメントはいっさい行ないません。2008年度第4四半期の業績についてプラントロニクス外部の人間がいかなる推測を行なおうとも、それは当社の内部情報に基づくものではありません。投資家の方々には、この点を念頭に情報を検討して下さいますようお願い申し上げます。
非GAAP方式の使用
プラントロニクスでは以下の業績数値について、一時的なトランザクション、株式ベース報酬（ストックオプション、株式付与、株式購入など）等の非現金費用を除外しています。業績数値とは、非GAAP純利益、希釈1株あたり非GAAP利益、非GAAP営業利益、非GAAP営業粗利益、非GAAP実効税率です。プラントロニクスがこれらの非現金費用を非GAAP数値から除外する理由は主に、それが経常的な事業の成果を反映しておらず、当社の目指す事業モデルにそぐわないと考えるからです。プラントロニクスでは、非GAAP数値の使用が自社のパフォーマンスと流動性について有意義かつ補完的な情報となり、投資家が、実際の業績と事業モデルに沿った長期的な目標とを比較するうえで便利であると考えています。またこれら非GAAP数値の使用は、パフォーマンス評価と、将来の計画立案・予測・分析において、経営側と投資側の双方に有益であるとプラントロニクスでは判断しています。
未来に関する記述についての免責
本リリースは、1933年証券取引法第27A項および1934年証券取引法（修正後）第21E項に言う「未来に関する記述（forward-looking statements）」を含んでいます。具体的には、AEG事業に関する2008年12月の収益性目標、AEG事業統合後の事業開始と統合のタイミング、中国・深圳における研究開発活動、AEG製造業務の外部委託のタイミングと成功、AEG事業の黒字転換が主に製品ラインの刷新によって達成できるという予測、2008年第4四半期の純収益・粗利益・営業費用・税率・利益に関する予測の達成、などが「未来に関する記述」にあたります。これら未来に関する記述の内容には、多数のリスク要因、不確定要因があり、あくまで現時点での情報と経営陣の判断に基づくものです。
実際の結果を予測と大きく異なるものにする要因として、たとえば以下のようなものがあります。
l         当社の営業成績が、特に現在の米国の経済情勢などを踏まえると予測しにくいこと。
l         事業環境、経済状況の変化など、実際の需要をプラントロニクスの予測と異なるものにする各種要因。
l         米国内や世界経済が悪化した場合に、オフィス向けワイヤレスヘッドセットや他の製品グループの製品の販売がどう影響されるか予測できないこと。
l        AEG事業の黒字転換の可能性が、以下に挙げる理由によって不確実であること。
- 当社がAEG製品について、消費者に購入したいと思わせるだけの魅力ある諸機能を開発・実装できるかどうかに業績が左右されるため。
- これら製品の適当な販売時期を逸してはならないため。
- 販売チャンネルにおいて、これら製品のための棚スペースを維持または拡大しなくてはならないため。
- 黒字転換までの間、「Altec Lansing」ブランドの認知率を維持または向上させなくてはならないため。
- 再編統合作業が順調に完了するかどうか、またその財政的影響の予測が困難になる可能性があるため。
- 統合作業に現在の予想以上のコストがかかるリスクがあるため。また、現在当社が予測しているコスト節減が実現 しないリスク、コスト節減や利益発生のタイミングが遅れるリスクもある。統合のコストが予測を超えた、あるいは統合活動によるコスト減が予測どおりに実現 しなかった場合、将来の業績が悪影響を受けるおそれがあるため。
- 以上の目標のひとつでも実現に失敗すれば、当社の業績に悪影響を与えるおそれがある。
l         当社には貸借対照表に記載されたとおり、相当な無形資産および営業権があること。これら無形資産および営業権について簿価を維持できない場合、減損損失を計上する必要があり、これも当社の業績に悪影響を与えるおそれがあります。
l         当社製品の市場には、急速に変化するテクノロジー、短い製品ライフサイクル、頻繁な新製品発売といった特徴があるため、変化し続ける顧客の要求や新しいテクノロジーに対応した新製品の開発・製造・販売を当社が行なえない可能性があること。
l         新旧の競合企業の行為、特に価格設定とプロモーション活動。
l         製品ミックスの評価が難しく、標準的な利幅が製品によって大きく異なること。
l         リードタイムが長いため、また数量の予測や超過在庫やキャンセル料発生のリスクなしには需要に合わせたコンポーネント調達が困難であるため、生産を需要に合わせられないこと。
l         新製品の開発・製造・販売が不可能になる、また需要に応じた数量の出荷スケジュールが実現できない等のおそれがあること。
l         当社製品に対する需要の軟化。
l         高税率地域における、低税率地域に比較した売上および利益の変動。
l         外国為替相場の変動。
l         現在、当社および他のBluetoothヘッドセット・メーカーに対して、「ノイズに起因する難聴」に関する代表訴訟が複数提起されているため。これらの訴えは不合理だと当社では判断していますが、訴訟防衛のための費用がかさむ可能性がある上、訴訟の結果は予測不可能です。
l         直接にヘッドセットについて、あるいは間接に携帯電話など当社製品を使った応用製品について、法的規制環境の変化。
l         さらにその他のリスク要因として以下のものがあるため：　 顧客からの注文の納期・数量の変更、値崩れ、小売業顧客の求めるマーケティング／広告費用負担の増大、単一供給元による重要コンポーネントの供給中断、当 社の予測した価格によるコンポーネントの連続供給の問題、当社流通チャネル・オペレーションにおける予想外の問題、テクノロジーの変化に歩調を合わせた新 製品開発の失敗、当社の重要な海外事業における特有のリスク、メキシコおよび中国の当社製造施設に影響を与える可能性のある諸問題、主要な経営幹部・従業 員の役務の消滅、などです。
以上のリスクおよびその他の可能性あるリスクに関する詳しい情報については、2007年5月29日に提出された書式10-Kの当社年次報告書ならびに書式10-Qの各四半期報告書など米証券取引委員会への提出文書および最近のプレスリリースをご参照ください。これらの提出文書は、インターネット
（http://www.sec.gov/edgar/searchedgar/companysearch.html）でも閲覧することができます。
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<h4>全ての主要事業で増収増益、1株あたり利益も予測を上回る</h4>
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<p><strong><span lang="JA">【米サンタクルーズ発】 </span></strong><strong>– </strong> <span lang="JA">プラントロニクス</span>(NYSE: PLT)<span lang="JA">は、</span>2008<span lang="JA">年度第</span>3<span lang="JA">四半期（</span>2007<span lang="JA">年</span>12<span lang="JA">月末締め）の純収益が</span>2<span lang="JA">億</span>3,280<span lang="JA">万ドルとなり、前年同期の</span>2<span lang="JA">億</span>1,540<span lang="JA">万ドルを上回ったことを発表しました。今期の数値は、</span>2<span lang="JA">億</span>3,000<span lang="JA">万から</span>2<span lang="JA">億</span>3,500<span lang="JA">万ドルという過去の予測事前予測範囲内となりました。</span>2008<span lang="JA">年度第</span>3<span lang="JA">四半期、プラントロニクスの</span>GAAP<span lang="JA">による希薄化後</span>EPS<span lang="JA">（</span>1<span lang="JA">株あたり利益、以下</span>EPS<span lang="JA">）は</span>0.39<span lang="JA">ドルとなり、前年同期の</span>0.32<span lang="JA">ドルより増加しました。これは製造事業の統合に関する組織改変等の費用</span>290<span lang="JA">万ドルを算入した数字です。</span>2007<span lang="JA">年</span>10<span lang="JA">月</span>23<span lang="JA">日当社発表の</span>GAAP<span lang="JA">による</span>EPS<span lang="JA">予測は</span>0.32<span lang="JA">ドルから</span>0.37<span lang="JA">ドルでしたが、のち</span>2007<span lang="JA">年</span>11<span lang="JA">月</span>28<span lang="JA">日には「同年</span>12<span lang="JA">月期（</span>2007<span lang="JA">年</span>12<span lang="JA">月</span>31<span lang="JA">日期末）に組織改変および関連費用約</span>280<span lang="JA">万ドルが発生し、これにより</span>GAAP<span lang="JA">による</span>EPS<span lang="JA">が</span>10<span lang="JA">月</span>23<span lang="JA">日時点予測よりも</span>0.06<span lang="JA">ドル下がる」と発表していました。</span></p>
<p><span lang="JA">また、今期非</span>GAAP<span lang="JA">による希薄化後</span>EPS<span lang="JA">は</span>0.50<span lang="JA">ドルとなり、前年同期の</span>0.38<span lang="JA">ドルより増加しました。今期の</span>EPS<span lang="JA">は、以前発表された</span>0.37<span lang="JA">ドルから</span>0.42<span lang="JA">ドルという予測を大幅に上回っています。尚、今期の</span>GAAP<span lang="JA">および非</span>GAAP<span lang="JA">による</span>1<span lang="JA">株あたり<ins datetime="2008-01-31T12:01" cite="mailto:%20">の</ins>利益<del datetime="2008-01-31T12:01" cite="mailto:%20">の</del>差は、株式ベースの報酬と組織改変に関わる費用によるものです。</span></p>
<p><span lang="JA">取締役社長兼</span>CEO<span lang="JA">（最高経営責任者）、ケン・カナッパン（</span>Ken Kannappan<span lang="JA">）は次のように述べています。「</span>12<span lang="JA">月期の好業績は、主要製品カテゴリーにて好調が続いた結果です。発売間もない</span>Voyager 520<span lang="JA">、</span>815<span lang="JA">、</span>855<span lang="JA"><del datetime="2008-01-31T12:03" cite="mailto:%20">の</del>各モデル<ins datetime="2008-01-31T12:03" cite="mailto:%20">が</ins><del datetime="2008-01-31T12:03" cite="mailto:%20">での</del>市場<ins datetime="2008-01-31T12:03" cite="mailto:%20">に高く</ins>評価<ins datetime="2008-01-31T12:03" cite="mailto:%20">された</ins><del datetime="2008-01-31T12:03" cite="mailto:%20">が好評であった</del>こともあり、オフィス向けワイヤレス製品<ins datetime="2008-01-31T12:03" cite="mailto:%20">および</ins><del datetime="2008-01-31T12:03" cite="mailto:%20">と</del>個人向け</span>Bluetooth<span lang="JA">製品の需要<ins datetime="2008-01-31T12:03" cite="mailto:%20">が</ins><del datetime="2008-01-31T12:03" cite="mailto:%20">も</del>伸びました。またオーディオ･エンターテインメント･グループ（</span>AEG<span lang="JA">）事業も黒字復帰へ向け、前進しています。これは、昨年</span>11<span lang="JA">月に発表した統合と組織改変が今期中にほぼ完了したこと、営業費用も非</span>GAAP<span lang="JA">ベースで前年同期より縮小していることに裏付けられています。オフィスおよびコールセンター製品グループも好調で、純収益を</span>10.8%<span lang="JA">伸ばしました。これは、特に米国外での好成績が続いていることによるものです。同グループの米国内に限ると、前年同期比では</span>6.2%<span lang="JA">の成長でしたが、前期（</span>9<span lang="JA">月期）との比較では</span>6.1%<span lang="JA">縮小しています。」</span></p>
<p><strong><span lang="JA">オーディオ・コミュニケーション・グループ（</span></strong><strong>ACG</strong><strong><span lang="JA">）</span></strong><strong><span lang="JA">非</span></strong><strong>GAAP</strong><strong><span lang="JA">業績</span></strong><br />
 (<span lang="JA">オフィスおよびコンタクトセンター、モバイル、コンピュータ、クラリティ</span>)</p>
<p><span lang="JA">第</span>3<span lang="JA">四半期の純収益は</span>1<span lang="JA">億</span>9,600<span lang="JA">万ドルで、前年同期（</span>1<span lang="JA">億</span>7,650<span lang="JA">万ドル）比で</span>11.0%<span lang="JA">増加しました。この収益の伸びはワイヤレス製品の需要増大によるもので、オフィス向けワイヤレス製品、モバイル</span>Bluetooth<span lang="JA">製品がいずれも約</span>15%<span lang="JA">成長しました。さらに、これまで</span>AEG<span lang="JA">部門の扱いであった</span>PC<span lang="JA">用ヘッドセットの一部が</span>ACG<span lang="JA">に移管され、売上に貢献しています。</span></p>
<p><span lang="JA">また、</span>2008<span lang="JA">年度第</span>3<span lang="JA">四半期の粗利益率は</span>46.1%<span lang="JA">と前年同期の</span>44.2%<span lang="JA">から増加<ins datetime="2008-01-31T12:21" cite="mailto:%20">しており</ins><del datetime="2008-01-31T12:21" cite="mailto:%20">しましたが</del>、これはオフィス向けワイヤレス製品、モバイル</span>Bluetooth<span lang="JA">製品におけるコスト削減と、ドル安の影響によるものです。営業利益は約</span>30%<span lang="JA">増加、営業利益率は</span>17.8%<span lang="JA">に達しました（前年同期は</span>15.2%<span lang="JA">）。主な理由としては粗利益率の改善が挙げられますが、純収益に占める営業費用の割合も下がっています。</span></p>
<p><strong><span lang="JA">オーディオ・エンターテイメントグループ（</span></strong><strong>AEG</strong><strong><span lang="JA">）</span></strong><strong><span lang="JA">非</span></strong><strong>GAAP</strong><strong><span lang="JA">業績</span></strong><br />
 (<span lang="JA">アルテックランシング</span>)</p>
<p><span lang="JA">第</span>3<span lang="JA">四半期の純収益は</span>3,690<span lang="JA">万ドルで、前年同期（</span>3,890<span lang="JA">万ドル）比</span>5.3%<span lang="JA">減少しましたが、これは主に</span>PC<span lang="JA">用ヘッドセット製品が</span>ACG<span lang="JA">部門に移管された影響によるものです。今期は引き続き、</span>iM600<span lang="JA">ドッキングステーションが好評に推移しており、成長を続けています。粗利益率は前年同期の</span>9.3%<span lang="JA">から</span>11.1%<span lang="JA">へと増加しました。営業損失は</span>480<span lang="JA">万ドルで、前年同期（</span>580<span lang="JA">万ドル）と比較して縮小しています。なお、前年同期に多数発生していたサプライヤーからのクレームは、今四半期には課題に挙がっていません。</span></p>
<p>AEG<span lang="JA">部門が黒字転換するかどうかは、製品ライン刷新の結果によるところが大きいですが、弊社では黒字転換を目指すべく多様な努力を続けて参ります。その一つとして、製造事業の統合をはじめとするコスト削減がありますが、今期はそうした取り組みにより、営業費用を前年同期比で</span>6.1%<span lang="JA">圧縮することができました。プラントロニクスでは、今年</span>12<span lang="JA">月期を目処として</span>AEG<span lang="JA">部門の黒字転換を目指しています。</span></p>
<p><span lang="JA">プラントロニクスでは今四半期中、中国・東莞の</span>AEG<span lang="JA">部門製造施設を閉鎖しました。また、香港の関連研究開発・営業購買オフィスの閉鎖準備を開始するとともに、新たに深圳の施設に</span>AEG<span lang="JA">関連の購買・研究開発活動を統合、今期中に業務を開始する見通しとなっています。またアジア太平洋地域全域において、</span>AEG<span lang="JA">の営業および一般管理部門について</span>ACG<span lang="JA">との統合を進めています。これらの方策はいずれも、すでに取引のある優良な契約メーカー各社に</span>AEG<span lang="JA">の製造業務を委託し、固定費用を削減しようという戦略的イニシアチブの一環です。</span></p>
<p><strong><span lang="JA">バランスシートおよびキャッシュフロー</span></strong></p>
<p><span lang="JA">当社のバランスシートは良好で、現金・現金等価物・市場性証券は</span>1<span lang="JA">億</span>7,000<span lang="JA">万ドルでした。前年度末、</span>2007<span lang="JA">年</span>3<span lang="JA">月時点で</span>1<span lang="JA">億</span>300<span lang="JA">万ドルでした。今年度、年初来のオペレーションによるキャッシュフローは</span>7,400<span lang="JA">万ドル以上となっています。また重要な指標についても、在庫回転率が前年同期の</span>4.0<span lang="JA">から今期は</span>4.2<span lang="JA">へ、売掛債権回転日数（</span>DSO<span lang="JA">）が前年同期の</span>55<span lang="JA">日から今期</span>53<span lang="JA">日へと順調に改善しています。</span></p>
<p><strong><span lang="JA">今後の見通し</span></strong></p>
<p><span lang="JA">以下の内容は、現時点での予測に基づくものです。記述の多くは未来に関するものであり、実際の結果とは大きく異なる可能性があります。当社では顧客の注文が入ってから、ほとんどの場合</span>48<span lang="JA">時間以内に製品を出荷するという「受注即出荷（</span>book and ship<span lang="JA">）」のビジネスモデルを採用しています。そのため、受注残のレベルによって将来の収益を予測するということが不可能です。したがって、当社の事業は本質的に予測が難しく、ある四半期の残りの期間、注文が予測どおりに発生するかどうか、保証はまったくありません。</span></p>
<p><span lang="JA">当社</span>ACG<span lang="JA">事業の受注ペースは</span>12<span lang="JA">月後半の</span>2<span lang="JA">週と</span>1<span lang="JA">月前半には低かったものの、その後</span>2<span lang="JA">月と</span>3<span lang="JA">月には極めて高くなりました。ここまでは従来どおりのパターンを繰り返したもので、そのため予測した売上レンジを達成するには、四半期の残りに受注額を増やす必要があります。また</span>1<span lang="JA">月 の受注ペースは、もっとも比較のしやすい米国内オフィスおよびコンタクトセンター事業だと前年同期より下がっており、これは経済全般が悪化していることが 原因であると当社では判断しています。経済的な不確実性が高まると、当社の事業もさらに予測が困難になります。当社では当面、第</span>4<span lang="JA">四半期の収益は</span>ACG<span lang="JA">、</span>AEG<span lang="JA">ともに第</span>3<span lang="JA">四半期よりも減少し、</span>AEG<span lang="JA">の営業損失も非</span>GAAP<span lang="JA">ベースで第</span>3<span lang="JA">四半期より大きくなると予測しています。以上の点から当社では、</span>2008<span lang="JA">年度第</span>4<span lang="JA">四半期業績について、現時点で以下のように予測しています。</span></p>
<p>l         <span dir="ltr">2008</span><span lang="JA">年第</span>4<span lang="JA">四半期の純収益、</span>1<span lang="JA">億</span>9,500<span lang="JA">万～</span>2<span lang="JA">億</span>500<span lang="JA">万ドル。</span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">非</span></span>GAAP<span lang="JA">による連結税率、約</span>24%<span lang="JA">。</span></p>
<p>l         <span dir="ltr">2008</span><span lang="JA">年第</span>4<span lang="JA">四半期の非</span>GAAP<span lang="JA">による</span>1<span lang="JA">株あたり利益、</span>0.24<span lang="JA">～</span>0.32<span lang="JA">ドル。</span></p>
<p>l         <span dir="ltr">FAS 123(R)</span><span lang="JA">に言う株式ベース報酬（</span>equity compensation<span lang="JA">）の</span>EPS<span lang="JA">コスト、</span>0.05<span lang="JA">～</span>0.06<span lang="JA">ドル、</span>AEG<span lang="JA">の組織改変等に関わる</span>EPS<span lang="JA">コスト、約</span>0.02<span lang="JA">ドル</span></p>
<p>l         <span dir="ltr">2008</span><span lang="JA">年第</span>3<span lang="JA">四半期の非</span>GAAP<span lang="JA">による</span>1<span lang="JA">株あたり利益、</span>0.37<span lang="JA">～</span>0.42<span lang="JA">ドル。</span></p>
<p>l         <span dir="ltr">GAAP</span><span lang="JA">による</span>1<span lang="JA">株あたり利益、</span>0.17<span lang="JA">～</span>0.24<span lang="JA">ドル。</span></p>
<p><span lang="JA">プラントロニクスでは、四半期中にこれら目標数字を修正したり、目標への進捗度を公表したりすることはありません。またプラントロニクスではこれらの目標数字について、次回</span>2008<span lang="JA">年度第</span>4<span lang="JA">四半期決算発表のプレスリリース、その他の情報開示を除き、アナリストや投資家向けのコメントはいっさい行ないません。</span>2008<span lang="JA">年度第</span>4<span lang="JA">四半期の業績についてプラントロニクス外部の人間がいかなる推測を行なおうとも、それは当社の内部情報に基づくものではありません。投資家の方々には、この点を念頭に情報を検討して下さいますようお願い申し上げます。</span></p>
<p><a name="OLE_LINK13"></a><strong><span lang="JA">非</span></strong><strong>GAAP</strong><strong><span lang="JA">方式の使用</span></strong></p>
<p><span lang="JA">プラントロニクスでは以下の業績数値について、一時的なトランザクション、株式ベース報酬（ストックオプション、株式付与、株式購入など）等の非現金費用を除外しています。業績数値とは、非</span>GAAP<span lang="JA">純利益、希釈</span>1<span lang="JA">株あたり非</span>GAAP<span lang="JA">利益、非</span>GAAP<span lang="JA">営業利益、非</span>GAAP<span lang="JA">営業粗利益、非</span>GAAP<span lang="JA">実効税率です。プラントロニクスがこれらの非現金費用を非</span>GAAP<span lang="JA">数値から除外する理由は主に、それが経常的な事業の成果を反映しておらず、当社の目指す事業モデルにそぐわないと考えるからです。プラントロニクスでは、非</span>GAAP<span lang="JA">数値の使用が自社のパフォーマンスと流動性について有意義かつ補完的な情報となり、投資家が、実際の業績と事業モデルに沿った長期的な目標とを比較するうえで便利であると考えています。またこれら非</span>GAAP<span lang="JA">数値の使用は、パフォーマンス評価と、将来の計画立案・予測・分析において、経営側と投資側の双方に有益であるとプラントロニクスでは判断しています。</span></p>
<p><strong><span lang="JA">未来に関する記述についての免責</span></strong></p>
<p><span lang="JA">本リリースは、</span>1933<span lang="JA">年証券取引法第</span>27A<span lang="JA">項および</span>1934<span lang="JA">年証券取引法（修正後）第</span>21E<span lang="JA">項に言う「未来に関する記述（</span>forward-looking statements<span lang="JA">）」を含んでいます。具体的には、</span>AEG<span lang="JA">事業に関する</span>2008<span lang="JA">年</span>12<span lang="JA">月の収益性目標、</span>AEG<span lang="JA">事業統合後の事業開始と統合のタイミング、中国・深圳における研究開発活動、</span>AEG<span lang="JA">製造業務の外部委託のタイミングと成功、</span>AEG<span lang="JA">事業の黒字転換が主に製品ラインの刷新によって達成できるという予測、</span>2008<span lang="JA">年第</span>4<span lang="JA">四半期の純収益・粗利益・営業費用・税率・利益に関する予測の達成、などが「未来に関する記述」にあたります。これら未来に関する記述の内容には、多数のリスク要因、不確定要因があり、あくまで現時点での情報と経営陣の判断に基づくものです。</span></p>
<p><span lang="JA">実際の結果を予測と大きく異なるものにする要因として、たとえば以下のようなものがあります。</span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">当社の営業成績が、特に現在の米国の経済情勢などを踏まえると予測しにくいこと。</span></span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">事業環境、経済状況の変化など、実際の需要をプラントロニクスの予測と異なるものにする各種要因。</span></span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">米国内や世界経済が悪化した場合に、オフィス向けワイヤレスヘッドセットや他の製品グループの製品の販売がどう影響されるか予測できないこと。</span></span></p>
<p>l        <span dir="ltr">AEG</span><span lang="JA">事業の黒字転換の可能性が、以下に挙げる理由によって不確実であること。</span></p>
<p>- <span lang="JA">当社が</span>AEG<span lang="JA">製品について、消費者に購入したいと思わせるだけの魅力ある諸機能を開発・実装できるかどうかに業績が左右されるため。</span></p>
<p>- <span lang="JA">これら製品の適当な販売時期を逸してはならないため。</span></p>
<p>- <span lang="JA">販売チャンネルにおいて、これら製品のための棚スペースを維持または拡大しなくてはならないため。</span></p>
<p>- <span lang="JA">黒字転換までの間、「</span>Altec Lansing<span lang="JA">」ブランドの認知率を維持または向上させなくてはならないため。</span></p>
<p>- <span lang="JA">再編統合作業が順調に完了するかどうか、またその財政的影響の予測が困難になる可能性があるため。</span></p>
<p>- <span lang="JA">統合作業に現在の予想以上のコストがかかるリスクがあるため。また、現在当社が予測しているコスト節減が実現 しないリスク、コスト節減や利益発生のタイミングが遅れるリスクもある。統合のコストが予測を超えた、あるいは統合活動によるコスト減が予測どおりに実現 しなかった場合、将来の業績が悪影響を受けるおそれがあるため。</span></p>
<p>- <span lang="JA">以上の目標のひとつでも実現に失敗すれば、当社の業績に悪影響を与えるおそれがある。</span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">当社には貸借対照表に記載されたとおり、相当な無形資産および営業権があること。これら無形資産および営業権について簿価を維持できない場合、減損損失を計上する必要があり、これも当社の業績に悪影響を与えるおそれがあります。</span></span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">当社製品の市場には、急速に変化するテクノロジー、短い製品ライフサイクル、頻繁な新製品発売といった特徴があるため、変化し続ける顧客の要求や新しいテクノロジーに対応した新製品の開発・製造・販売を当社が行なえない可能性があること。</span></span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">新旧の競合企業の行為、特に価格設定とプロモーション活動。</span></span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">製品ミックスの評価が難しく、標準的な利幅が製品によって大きく異なること。</span></span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">リードタイムが長いため、また数量の予測や超過在庫やキャンセル料発生のリスクなしには需要に合わせたコンポーネント調達が困難であるため、生産を需要に合わせられないこと。</span></span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">新製品の開発・製造・販売が不可能になる、また需要に応じた数量の出荷スケジュールが実現できない等のおそれがあること。</span></span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">当社製品に対する需要の軟化。</span></span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">高税率地域における、低税率地域に比較した売上および利益の変動。</span></span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">外国為替相場の変動。</span></span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">現在、当社および他の</span></span>Bluetooth<span lang="JA">ヘッドセット・メーカーに対して、「ノイズに起因する難聴」に関する代表訴訟が複数提起されているため。これらの訴えは不合理だと当社では判断していますが、訴訟防衛のための費用がかさむ可能性がある上、訴訟の結果は予測不可能です。</span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">直接にヘッドセットについて、あるいは間接に携帯電話など当社製品を使った応用製品について、法的規制環境の変化。</span></span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">さらにその他のリスク要因として以下のものがあるため：　 顧客からの注文の納期・数量の変更、値崩れ、小売業顧客の求めるマーケティング／広告費用負担の増大、単一供給元による重要コンポーネントの供給中断、当 社の予測した価格によるコンポーネントの連続供給の問題、当社流通チャネル・オペレーションにおける予想外の問題、テクノロジーの変化に歩調を合わせた新 製品開発の失敗、当社の重要な海外事業における特有のリスク、メキシコおよび中国の当社製造施設に影響を与える可能性のある諸問題、主要な経営幹部・従業 員の役務の消滅、などです。</span></span></p>
<p><span lang="JA">以上のリスクおよびその他の可能性あるリスクに関する詳しい情報については、</span>2007<span lang="JA">年</span>5<span lang="JA">月</span>29<span lang="JA">日に提出された書式</span>10-K<span lang="JA">の当社年次報告書ならびに書式</span>10-Q<span lang="JA">の各四半期報告書など米証券取引委員会への提出文書および最近のプレスリリースをご参照ください。これらの提出文書は、インターネット</span></p>
<p><span lang="JA">（</span>http://www.sec.gov/edgar/searchedgar/companysearch.html<span lang="JA">）でも閲覧することができます。</span></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://press.plantronics.com/jpn/%e7%b1%b3%e3%83%97%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%83%88%e3%83%ad%e3%83%8b%e3%82%af%e3%82%b9%e3%80%812008%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e7%ac%ac3%e5%9b%9b%e5%8d%8a%e6%9c%9f%e3%81%ae%e6%b1%ba%e7%ae%97%e3%82%92%e7%99%ba/feed/</wfw:commentRss>
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		<item>
		<title>プラントロニクス、デザイン・装着感・高性能が好評の</title>
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		<pubDate>Fri, 07 Dec 2007 00:32:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>chithra</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Japan]]></category>

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		<description><![CDATA[日本プラントロニクス株式会社（本社：千代田区、代表取締役社長：村田浩志）は、Bluetooth対応ヘッドセット「Plantronics Discovery™（ディスカバリー） 665 Bluetooth ワイヤレスヘッドセット」、「Plantronics Discovery™（ディスカバリー） 650 Bluetooth ワイヤレスヘッドセット」の発売を8月31日より開始いたします。
Plantronics Discovery™　シリーズは、プラントロニクスが提供する最上位モデルのヘッドセットシリーズです。BMWやフィアットで経験を持つダリン・カデス氏によりデザインされた同シリーズは、人間工学に基づいたスタイリッシュなデザインにより、長時間にわたり快適に使用できる装着感を実現しています。ヘッドセット本体はわずか9gと小型軽量で、耳に挿入する装着スタイルのため、眼鏡を着用する方にも快適に装着していただけます。また、3サイズのイヤチップから自分にあったチップを選ぶことにより、より安定したフィット感を得ることができます。
発売は2007年月31日で、オープン価格（店頭予想価格：Discovery 665／￥17,800税込、Discovery 650／\ 13,800 税込）での販売となります。
プラントロニクスについて
プラントロニクス社は1962年に通信用で最初の軽量型ヘッドセットを発表して以来、ヘッドセット製品のワールドリーダーとして広く認知されています。日本ではプラントロニクス社の日本法人である日本プラントロニクス株式会社が製品の販売・マーケティング・保守サポートなどを統括しています。プラントロニクスのヘッドセットは、1969年、人類で初めて月面着陸を果たした宇宙飛行士ニール・アームストロングの「一人の人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍だ」という有名な交信の際にも使用されました。プラントロニクス社は、現在カリフォルニア州サンタクルーズを本拠地とするニューヨーク株式市場上場企業で、6,100人以上の従業員を有し、世界19の国と地域に事業拠点を置いています。
Altec Lansing、Clarity、Plantronics、Plantronics Discovery, Sound Innovation, はPlantronics, Incの商標、もしくは登録商標です。Bluetoothの名称およびBluetoothの商標は、Bluetooth SIG, Inc.が所有しており、Plantronics, Incは同社からのライセンスの使用許諾を得て使用しています。記載の会社名および製品名は各社の商標または登録商標です。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>日本プラントロニクス株式会社（本社：千代田区、代表取締役社長：村田浩志）は、Bluetooth対応ヘッドセット「Plantronics Discovery™（ディスカバリー） 665 <em>Bluetooth</em> ワイヤレスヘッドセット」、「Plantronics Discovery™（ディスカバリー） 650 <em>Bluetooth</em> ワイヤレスヘッドセット」の発売を8月31日より開始いたします。</p>
<p>Plantronics Discovery™　シリーズは、プラントロニクスが提供する最上位モデルのヘッドセットシリーズです。BMWやフィアットで経験を持つダリン・カデス氏によりデザインされた同シリーズは、人間工学に基づいたスタイリッシュなデザインにより、長時間にわたり快適に使用できる装着感を実現しています。ヘッドセット本体はわずか9gと小型軽量で、耳に挿入する装着スタイルのため、眼鏡を着用する方にも快適に装着していただけます。また、3サイズのイヤチップから自分にあったチップを選ぶことにより、より安定したフィット感を得ることができます。</p>
<p>発売は2007年月31日で、オープン価格（店頭予想価格：Discovery 665／￥17,800税込、Discovery 650／\ 13,800 税込）での販売となります。</p>
<p><strong>プラントロニクスについて</strong></p>
<p>プラントロニクス社は1962年に通信用で最初の軽量型ヘッドセットを発表して以来、ヘッドセット製品のワールドリーダーとして広く認知されています。日本ではプラントロニクス社の日本法人である日本プラントロニクス株式会社が製品の販売・マーケティング・保守サポートなどを統括しています。プラントロニクスのヘッドセットは、1969年、人類で初めて月面着陸を果たした宇宙飛行士ニール・アームストロングの「一人の人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍だ」という有名な交信の際にも使用されました。プラントロニクス社は、現在カリフォルニア州サンタクルーズを本拠地とするニューヨーク株式市場上場企業で、6,100人以上の従業員を有し、世界19の国と地域に事業拠点を置いています。</p>
<p><em>Altec Lansing、Clarity、Plantronics、Plantronics Discovery, Sound Innovation,</em> はPlantronics, Incの商標、もしくは登録商標です。<em>Bluetooth</em>の名称および<em>Bluetooth</em>の商標は、Bluetooth SIG, Inc.が所有しており、Plantronics, Incは同社からのライセンスの使用許諾を得て使用しています。記載の会社名および製品名は各社の商標または登録商標です。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>米プラントロニクス、2008年度第2四半期の決算を発表</title>
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		<pubDate>Thu, 01 Nov 2007 00:17:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>chithra</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Japan]]></category>

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		<description><![CDATA[
オフィスおよびコールセンターにおける需要増により増収増益、海外での販売も増加 1株当たり利益はガイダンスを超過

【米サンタクルーズ発】 –  プラントロニクス(NYSE: PLT)は、2008年度第2四半期（2007年9月末締め）の売上が2億820万ドルとなり、前年同期（2007年=1億9,490万ドル）を大きく上回ったと発表しました。収益は2億600万ドルから2億1,200万ドルの予測範囲内となりました。プラントロニクスの2008年度第2四半期の希釈1株あたり非GAAP利益は0.34ドルとなり、前年同期（2007年=0.26ドル）より増加しました。また、今期希釈1株あたり非GAAP利益は0.39ドルとなり、前年同期（2007年＝0.32ドル）より増加しました。1株当たり利益は、GAAPに従って作成されたものは前期0.25ドルから今期0.29ドル、また非GAAPに従って作成されたものは前期0.30ドルから今期0.35ドルと、大幅に増加しました。尚、今期1株当たり利益を算出するに当たり使用された指標がGAAPか非GAAPかによって異なるのは、株式付与型報酬制度（equity-based compensation）に関わるコストです。
プラントロニクスの取締役社長兼CEO（最高経営責任者）、ケン・カナッパン（Ken Kannappan）は次のように述べています。「当社の最重要かつ長期的な目標は、オフィス関連ビジネスを拡大することでした。この度、当社のワイヤレス関連の売上が増加したことを嬉しく思っています。オフィスワイヤレス製品の国際的な需要は急速に高まり、CS70N オフィスシステムの売れ行きも好調です。また、当社の粗利益は製品コストの削減と製造効率の改善により増加し、特にACG部門においては3ポイント近い粗利益の増加に繋がりました。第2四半期には、キーとなるBluetooth搭載カスタマーエンタテイメントおよびホームオフィス製品を発表、出荷いたしました。これらの製品は市場から非常に高い評価を受けました。」
オーディオ・コミュニケーション・グループ（ACG）非GAAP財務結果
 (オフィスおよびコンタクトセンター、モバイル、コンピュータ、クラリティ)
第2四半期の純利益は1億8,100万ドル（2007年＝1億6,300万ドル）で、前年同期比で11%増加しました。ワイヤレス製品への堅調な需要により収益成長率は伸び、特にオフィスワイヤレス製品は前年比28%、Bluetooth搭載製品は前年比17%の増加となりました。また、5月に発表されたCS70Nの好調ぶりが、オフィスワイヤレス製品の伸びに大きく貢献しました。2008年度第2四半期の粗利益率は47.2%で、前年44.3%から増加しました。今期は、オフィスワイヤレス製品およびBluetoothモバイル製品のコスト削減が主な要因となって高粗利益率を実現しました。我々は、製造過程において生産性を向上させ、また効率性を高めるため引き続き取り組んで参ります。2008年度第2四半期の営業利益率は主に高粗利益率が起因して、前年同期の15%から18.3%へ増加しました。
オーディオ・エンターテイメントグループ（AEG）非GAAP財務結果
 (アルテックランシング)
第2四半期の純利益は2700万2,000ドル（2007年＝3100万9,000ドル）で、前年同期比で14.8%減となりました。本グループの再建は一新された製品群に大きく依存しておりますが、収益性を回復するため、経営体制の刷新を含めた他の対策も進められています。プラントロニクスは当グループについて、来年度12月決算期まで引き続き、採算性を目標としていきます。当グループの粗利益は前年同期の16.9%から0.4%へと減少しました。営業損失は960万ドル（2007年＝450万ドル）で、前年同期と比較して増加しました。当グループの今期業績は前年同期比では低下しておりますが、iM600の好調ぶりが収益の伸びと損失の低減に貢献し、我々の予想をわずかに上回るものとなりました。また第2四半期において当グループは、PT 7031ワイヤレスホームシアターサウンドシステムやPT 8050ワイヤレス搭載サウンドホームシアターシステムなど、数多くの新製品の出荷を発表いたしました。
 
今後の見通し
以下の内容は、現時点での予測に基づくものです。記述の多くは未来に関するものであり、実際の結果とは大きく異なる可能性があります。当社では顧客の注文が入ってから、ほとんどの場合48時間以内に製品を出荷するという「受注即出荷（book and ship）」のビジネスモデルを採用しております。そのため、受注残のレベルによって将来の収益を予測するということが不可能です。したがって、当社の事業は本質的に予測が難しく、ある四半期の残りの期間、注文が予測どおりに発生するかどうか、保証はまったくありません。
当社では現在、ACG、AEGの両事業については第3四半期でも引き続き非GAAPベースで前期よりも増収になると予測し、またAEGの非GAAP営業損失も第2四半期より小さくなると予測しています。当社事業のコンシューマー関連部門は、第3四半期に力強い成長をするだろうと予測しています。そのため第3四半期の粗利益は、製品ミックスおよび市場セグメントミックスのために第2四半期よりも低くなる見込みです。また当社では、第3四半期に多数の営業ならびにマーケティング活動を予定しており、その一部は第2四半期から繰延べられたものです。そのため営業費用は、対前期比、前年同期比ともに増加すると予測しています。
以上の点から当社では、2008年度第3四半期業績について、現時点で以下のように予測しています。
l         2008年第3四半期の非GAAPによる純収入、2億3,000万～2億3,500万ドル。
l         非GAAPによる連結税率、約24%。
l         FAS 123(R)に言う株式ベース報酬[equity compensation]の1株あたりコスト、0.05～0.06ドル。
l         2008年第3四半期の非GAAPによる1株あたり利益、0.37～0.42ドル。
l         同じくGAAPによる1株あたり利益、0.32～0.37ドル。
Plantronicsでは、四半期中にこれら目標数字を修正したり、目標への進捗度を公表したりすることはありません。またPlantronicsではこれらの目標数字について、次回2008年度第3四半期決算発表のプレスリリース、その他の情報開示を除き、アナリストや投資家向けのコメントはいっさい行ないません。2008年度第3四半期の業績についてPlantronics外部の人間がいかなる推測を行なおうとも、それは当社の内部情報に基づくものではありません。投資家の方々には、この点を念頭に情報を検討して下さいますようお願い申し上げます。
非GAAP方式の使用
Plantronicsでは以下の業績数値について、一時的なトランザクション、株式ベース報酬（ストックオプション、株式付与、株式購入など）等の非現金費用を除外しています。業績数値とは、非GAAP純利益、希釈1株あたり非GAAP利益、非GAAP営業利益、非GAAP営業粗利益、非GAAP実効税率です。Plantronicsがこれらの非現金費用を非GAAP数値から除外する理由は主に、それが経常的な事業の成果を反映しておらず、当社の目指す事業モデルにそぐわないと考えるからです。Plantronicsでは、非GAAP数値の使用が自社のパフォーマンスと流動性について有意義かつ補完的な情報となり、投資家が、実際の業績と事業モデルに沿った長期的な目標とを比較するうえで便利であると考えています。またこれら非GAAP数値の使用は、パフォーマンス評価と、将来の計画立案・予測・分析において、経営側と投資側の双方に有益であるとPlantronicsでは判断しています。
未来に関する記述についての免責
本リリースは、1933年証券取引法第27A項および1934年証券取引法（修正後）第21E項に言う「未来に関する記述（forward-looking statements）」を含んでいます。具体的には、AEG事業に関する2008年12月の収益性目標、それが主に販売製品の刷新によって達成できるという予測、2008年の第3四 半期の純収益・粗利益・営業費用・税率・利益に関する予測の達成、などが「未来に関する記述」にあたります。これら未来に関する記述の内容には、多数のリ スク要因、不確定要因があり、あくまで現時点での情報と経営陣の判断に基づくものです。実際の結果を予測と大きく異なるものにする要因として、たとえば以 下のようなものがあります。
l         当社の営業成績が予測しにくいこと。
l        AEG事業の黒字転換の可能性が、以下に挙げる理由によって不確実であること。
- 当社がAEG製品について、消費者に購入したいと思わせるだけの魅力ある諸機能を開発・実装できるかどうかに業績が左右されるため。
- これら製品の適当な販売時期を逸してはならないため。
- 販売チャンネルにおいて、これら製品のための棚スペースを維持または拡大しなくてはならないため。
- 黒字転換までの間、「Altec Lansing」ブランドの認知率を維持または向上させなくてはならないため。
以上の目標のひとつでも実現に失敗すれば、当社の業績に悪影響を与えるおそれがある。
l         当社には貸借対照表に記載されたとおり、相当な無形資産および営業権があること。これら無形資産および営業権について簿価を維持できない場合、減損損失を計上する必要があり、これも当社の業績に悪影響を与えるおそれがあります。
l         当社製品の市場には、急速に変化するテクノロジー、短い製品ライフサイクル、頻繁な新製品発売といった特徴があるため、変化し続ける顧客の要求や新しいテクノロジーに対応した新製品の開発・製造・販売を当社が行なえない可能性があること。
l         新旧の競合企業の行為、特に価格設定とプロモーション活動。
l         リードタイムが長いため、また数量の予測や超過在庫やキャンセル料発生のリスクなしには需要に合わせたコンポーネント調達が困難であるため、生産を需要に合わせられないこと。
l         当社製品に対する需要の軟化。
l         高税率地域における、低税率地域に比較した売上および利益の変動。
l         現在、当社および他のBluetoothヘッドホン・メーカーに対して、「ノイズに起因する難聴」に関する代表訴訟が複数提起されているため。これらの訴えは不合理だと当社では判断していますが、訴訟防衛のための費用がかさむ可能性がある上、訴訟の結果は予測不可能です。
l         直接にヘッドホンについて、あるいは間接に携帯電話など当社製品を使った応用製品について、法的規制環境の変化。
l         さらにその他のリスク要因として以下のものがあるため：　 顧客からの注文の納期・数量の変更、値崩れ、小売業顧客の求めるマーケティング／広告費用負担の増大、単一供給元による重要コンポーネントの供給中断、当 社の予測した価格によるコンポーネントの連続供給の問題、当社流通チャネル・オペレーションにおける予想外の問題、テクノロジーの変化に歩調を合わせた新 製品開発の失敗、当社の重要な海外事業における特有のリスク、メキシコおよび中国の当社製造施設に影響を与える可能性のある諸問題、主要な経営幹部・従業 員の役務の消滅、などです。
以上のリスクおよびその他の可能性あるリスクに関する詳しい情報については、2007年5月29日に提出された書式10-Kの当社年次報告書ならびに書式10-Qの各四半期報告書など米証券取引委員会への提出文書および最近のプレスリリースをご参照ください。これらの提出文書は、インターネット
（http://www.sec.gov/edgar/searchedgar/companysearch.html）でも閲覧することができます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="pr_subtitle">
<h4>オフィスおよびコールセンターにおける需要増により増収増益、海外での販売も増加 1株当たり利益はガイダンスを超過</h4>
</div>
<p><strong><span lang="JA">【米サンタクルーズ発】 </span></strong><strong>– </strong> <span lang="JA">プラントロニクス</span>(NYSE: PLT)<span lang="JA">は、</span>2008<span lang="JA">年度第</span>2<span lang="JA">四半期（</span>2007<span lang="JA">年</span>9<span lang="JA">月末締め）の売上が</span>2<span lang="JA">億</span>820<span lang="JA">万ドルとなり、前年同期（</span>2007<span lang="JA">年</span>=1<span lang="JA">億</span>9,490<span lang="JA">万ドル）を大きく上回ったと発表しました。収益は</span>2<span lang="JA">億</span>600<span lang="JA">万ドルから</span>2<span lang="JA">億</span>1,200<span lang="JA">万ドルの予測範囲内となりました。プラントロニクスの</span>2008<span lang="JA">年度第</span>2<span lang="JA">四半期の希釈</span>1<span lang="JA">株あたり非</span>GAAP<span lang="JA">利益は</span>0.34<span lang="JA">ドルとなり、前年同期（</span>2007<span lang="JA">年</span>=0.26<span lang="JA">ドル）より増加しました。また、今期希釈</span>1<span lang="JA">株あたり非</span>GAAP<span lang="JA">利益は</span>0.39<span lang="JA">ドルとなり、前年同期（</span>2007<span lang="JA">年＝</span>0.32<span lang="JA">ドル）より増加しました。</span>1<span lang="JA">株当たり利益は、</span>GAAP<span lang="JA">に従って作成されたものは前期</span>0.25<span lang="JA">ドルから今期</span>0.29<span lang="JA">ドル、また非</span>GAAP<span lang="JA">に従って作成されたものは前期</span>0.30<span lang="JA">ドルから今期</span>0.35<span lang="JA">ドルと、大幅に増加しました。尚、今期</span>1<span lang="JA">株当たり利益を算出するに当たり使用された指標が</span>GAAP<span lang="JA">か非</span>GAAP<span lang="JA">かによって異なるのは、株式付与型報酬制度（</span>equity-based compensation<span lang="JA">）に関わるコストです。</span></p>
<p><span lang="JA">プラントロニクスの取締役社長兼</span>CEO<span lang="JA">（最高経営責任者）、ケン・カナッパン（</span>Ken Kannappan<span lang="JA">）は次のように述べています。「当社の最重要かつ長期的な目標は、オフィス関連ビジネスを拡大することでした。この度、当社のワイヤレス関連の売上が増加したことを嬉しく思っています。オフィスワイヤレス製品の国際的な需要は急速に高まり、</span>CS70N <span lang="JA">オフィスシステムの売れ行きも好調です。また、当社の粗利益は製品コストの削減と製造効率の改善により増加し、特に</span>ACG<span lang="JA">部門においては</span>3<span lang="JA">ポイント近い粗利益の増加に繋がりました。第</span>2<span lang="JA">四半期には、キーとなる</span>Bluetooth<span lang="JA">搭載カスタマーエンタテイメントおよびホームオフィス製品を発表、出荷いたしました。これらの製品は市場から非常に高い評価を受けました。」</span></p>
<p><strong><span lang="JA">オーディオ・コミュニケーション・グループ（</span></strong><strong>ACG</strong><strong><span lang="JA">）</span></strong><strong><span lang="JA">非</span></strong><strong>GAAP</strong><strong><span lang="JA">財務結果</span></strong><br />
 (<span lang="JA">オフィスおよびコンタクトセンター、モバイル、コンピュータ、クラリティ</span>)</p>
<p><span lang="JA">第</span>2<span lang="JA">四半期の純利益は</span>1<span lang="JA">億</span>8,100<span lang="JA">万ドル（</span>2007<span lang="JA">年＝</span>1<span lang="JA">億</span>6,300<span lang="JA">万ドル）で、前年同期比で</span>11%<span lang="JA">増加しました。ワイヤレス製品への堅調な需要により収益成長率は伸び、特にオフィスワイヤレス製品は前年比</span>28%<span lang="JA">、</span>Bluetooth<span lang="JA">搭載製品は前年比</span>17%<span lang="JA">の増加となりました。また、</span>5<span lang="JA">月に発表された</span>CS70N<span lang="JA">の好調ぶりが、オフィスワイヤレス製品の伸びに大きく貢献しました。</span>2008<span lang="JA">年度第</span>2<span lang="JA">四半期の粗利益率は</span>47.2%<span lang="JA">で、前年</span>44.3%<span lang="JA">から増加しました。今期は、オフィスワイヤレス製品および</span>Bluetooth<span lang="JA">モバイル製品のコスト削減が主な要因となって高粗利益率を実現しました。我々は、製造過程において生産性を向上させ、また効率性を高めるため引き続き取り組んで参ります。</span>2008<span lang="JA">年度第</span>2<span lang="JA">四半期の営業利益率は主に高粗利益率が起因して、前年同期の</span>15%<span lang="JA">から</span>18.3%<span lang="JA">へ増加しました。</span></p>
<p><strong><span lang="JA">オーディオ・エンターテイメントグループ（</span></strong><strong>AEG</strong><strong><span lang="JA">）</span></strong><strong><span lang="JA">非</span></strong><strong>GAAP</strong><strong><span lang="JA">財務結果</span></strong><br />
 (<span lang="JA">アルテックランシング</span>)</p>
<p><span lang="JA">第</span>2<span lang="JA">四半期の純利益は</span>2700<span lang="JA">万</span>2,000<span lang="JA">ドル（</span>2007<span lang="JA">年＝</span>3100<span lang="JA">万</span>9,000<span lang="JA">ドル）で、前年同期比で</span>14.8%<span lang="JA">減となりました。本グループの再建は一新された製品群に大きく依存しておりますが、収益性を回復するため、経営体制の刷新を含めた他の対策も進められています。プラントロニクスは当グループについて、来年度</span>12<span lang="JA">月決算期まで引き続き、採算性を目標としていきます。当グループの粗利益は前年同期の</span>16.9%<span lang="JA">から</span>0.4%<span lang="JA">へと減少しました。営業損失は</span>960<span lang="JA">万ドル（</span>2007<span lang="JA">年＝</span>450<span lang="JA">万ドル）で、前年同期と比較して増加しました。当グループの今期業績は前年同期比では低下しておりますが、</span>iM600<span lang="JA">の好調ぶりが収益の伸びと損失の低減に貢献し、我々の予想をわずかに上回るものとなりました。また第</span>2<span lang="JA">四半期において当グループは、</span>PT 7031<span lang="JA">ワイヤレスホームシアターサウンドシステムや</span>PT 8050<span lang="JA">ワイヤレス搭載サウンドホームシアターシステムなど、数多くの新製品の出荷を発表いたしました。</span></p>
<p><strong> </strong></p>
<p><strong><span lang="JA">今後の見通し</span></strong></p>
<p><span lang="JA">以下の内容は、現時点での予測に基づくものです。記述の多くは未来に関するものであり、実際の結果とは大きく異なる可能性があります。当社では顧客の注文が入ってから、ほとんどの場合</span>48<span lang="JA">時間以内に製品を出荷するという「受注即出荷（</span>book and ship<span lang="JA">）」のビジネスモデルを採用しております。そのため、受注残のレベルによって将来の収益を予測するということが不可能です。したがって、当社の事業は本質的に予測が難しく、ある四半期の残りの期間、注文が予測どおりに発生するかどうか、保証はまったくありません。</span></p>
<p><span lang="JA">当社では現在、</span>ACG<span lang="JA">、</span>AEG<span lang="JA">の両事業については第</span>3<span lang="JA">四半期でも引き続き非</span>GAAP<span lang="JA">ベースで前期よりも増収になると予測し、また</span>AEG<span lang="JA">の非</span>GAAP<span lang="JA">営業損失も第</span>2<span lang="JA">四半期より小さくなると予測しています。当社事業のコンシューマー関連部門は、第</span>3<span lang="JA">四半期に力強い成長をするだろうと予測しています。そのため第</span>3<span lang="JA">四半期の粗利益は、製品ミックスおよび市場セグメントミックスのために第</span>2<span lang="JA">四半期よりも低くなる見込みです。また当社では、第</span>3<span lang="JA">四半期に多数の営業ならびにマーケティング活動を予定しており、その一部は第</span>2<span lang="JA">四半期から繰延べられたものです。そのため営業費用は、対前期比、前年同期比ともに増加すると予測しています。</span></p>
<p><span lang="JA">以上の点から当社では、</span>2008<span lang="JA">年度第</span>3<span lang="JA">四半期業績について、現時点で以下のように予測しています。</span></p>
<p>l         <span dir="ltr">2008</span><span lang="JA">年第</span>3<span lang="JA">四半期の非</span>GAAP<span lang="JA">による純収入、</span>2<span lang="JA">億</span>3,000<span lang="JA">万～</span>2<span lang="JA">億</span>3,500<span lang="JA">万ドル。</span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">非</span></span>GAAP<span lang="JA">による連結税率、約</span>24%<span lang="JA">。</span></p>
<p>l         <span dir="ltr">FAS 123(R)</span><span lang="JA">に言う株式ベース報酬</span>[equity compensation]<span lang="JA">の</span>1<span lang="JA">株あたりコスト、</span>0.05<span lang="JA">～</span>0.06<span lang="JA">ドル。</span></p>
<p>l         <span dir="ltr">2008</span><span lang="JA">年第</span>3<span lang="JA">四半期の非</span>GAAP<span lang="JA">による</span>1<span lang="JA">株あたり利益、</span>0.37<span lang="JA">～</span>0.42<span lang="JA">ドル。</span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">同じく</span></span>GAAP<span lang="JA">による</span>1<span lang="JA">株あたり利益、</span>0.32<span lang="JA">～</span>0.37<span lang="JA">ドル。</span></p>
<p>Plantronics<span lang="JA">では、四半期中にこれら目標数字を修正したり、目標への進捗度を公表したりすることはありません。また</span>Plantronics<span lang="JA">ではこれらの目標数字について、次回</span>2008<span lang="JA">年度第</span>3<span lang="JA">四半期決算発表のプレスリリース、その他の情報開示を除き、アナリストや投資家向けのコメントはいっさい行ないません。</span>2008<span lang="JA">年度第</span>3<span lang="JA">四半期の業績について</span>Plantronics<span lang="JA">外部の人間がいかなる推測を行なおうとも、それは当社の内部情報に基づくものではありません。投資家の方々には、この点を念頭に情報を検討して下さいますようお願い申し上げます。</span></p>
<p><a name="OLE_LINK13"></a><strong><span lang="JA">非</span></strong><strong>GAAP</strong><strong><span lang="JA">方式の使用</span></strong></p>
<p>Plantronics<span lang="JA">では以下の業績数値について、一時的なトランザクション、株式ベース報酬（ストックオプション、株式付与、株式購入など）等の非現金費用を除外しています。業績数値とは、非</span>GAAP<span lang="JA">純利益、希釈</span>1<span lang="JA">株あたり非</span>GAAP<span lang="JA">利益、非</span>GAAP<span lang="JA">営業利益、非</span>GAAP<span lang="JA">営業粗利益、非</span>GAAP<span lang="JA">実効税率です。</span>Plantronics<span lang="JA">がこれらの非現金費用を非</span>GAAP<span lang="JA">数値から除外する理由は主に、それが経常的な事業の成果を反映しておらず、当社の目指す事業モデルにそぐわないと考えるからです。</span>Plantronics<span lang="JA">では、非</span>GAAP<span lang="JA">数値の使用が自社のパフォーマンスと流動性について有意義かつ補完的な情報となり、投資家が、実際の業績と事業モデルに沿った長期的な目標とを比較するうえで便利であると考えています。またこれら非</span>GAAP<span lang="JA">数値の使用は、パフォーマンス評価と、将来の計画立案・予測・分析において、経営側と投資側の双方に有益であると</span>Plantronics<span lang="JA">では判断しています。</span></p>
<p><strong><span lang="JA">未来に関する記述についての免責</span></strong></p>
<p><span lang="JA">本リリースは、</span>1933<span lang="JA">年証券取引法第</span>27A<span lang="JA">項および</span>1934<span lang="JA">年証券取引法（修正後）第</span>21E<span lang="JA">項に言う「未来に関する記述（</span>forward-looking statements<span lang="JA">）」を含んでいます。具体的には、</span>AEG<span lang="JA">事業に関する</span>2008<span lang="JA">年</span>12<span lang="JA">月の収益性目標、それが主に販売製品の刷新によって達成できるという予測、</span>2008<span lang="JA">年の第</span>3<span lang="JA">四 半期の純収益・粗利益・営業費用・税率・利益に関する予測の達成、などが「未来に関する記述」にあたります。これら未来に関する記述の内容には、多数のリ スク要因、不確定要因があり、あくまで現時点での情報と経営陣の判断に基づくものです。実際の結果を予測と大きく異なるものにする要因として、たとえば以 下のようなものがあります。</span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">当社の営業成績が予測しにくいこと。</span></span></p>
<p>l        <span dir="ltr">AEG</span><span lang="JA">事業の黒字転換の可能性が、以下に挙げる理由によって不確実であること。</span></p>
<p>- <span lang="JA">当社が</span>AEG<span lang="JA">製品について、消費者に購入したいと思わせるだけの魅力ある諸機能を開発・実装できるかどうかに業績が左右されるため。</span></p>
<p>- <span lang="JA">これら製品の適当な販売時期を逸してはならないため。</span></p>
<p>- <span lang="JA">販売チャンネルにおいて、これら製品のための棚スペースを維持または拡大しなくてはならないため。</span></p>
<p>- <span lang="JA">黒字転換までの間、「</span>Altec Lansing<span lang="JA">」ブランドの認知率を維持または向上させなくてはならないため。</span></p>
<p><span lang="JA">以上の目標のひとつでも実現に失敗すれば、当社の業績に悪影響を与えるおそれがある。</span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">当社には貸借対照表に記載されたとおり、相当な無形資産および営業権があること。これら無形資産および営業権について簿価を維持できない場合、減損損失を計上する必要があり、これも当社の業績に悪影響を与えるおそれがあります。</span></span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">当社製品の市場には、急速に変化するテクノロジー、短い製品ライフサイクル、頻繁な新製品発売といった特徴があるため、変化し続ける顧客の要求や新しいテクノロジーに対応した新製品の開発・製造・販売を当社が行なえない可能性があること。</span></span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">新旧の競合企業の行為、特に価格設定とプロモーション活動。</span></span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">リードタイムが長いため、また数量の予測や超過在庫やキャンセル料発生のリスクなしには需要に合わせたコンポーネント調達が困難であるため、生産を需要に合わせられないこと。</span></span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">当社製品に対する需要の軟化。</span></span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">高税率地域における、低税率地域に比較した売上および利益の変動。</span></span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">現在、当社および他の</span></span>Bluetooth<span lang="JA">ヘッドホン・メーカーに対して、「ノイズに起因する難聴」に関する代表訴訟が複数提起されているため。これらの訴えは不合理だと当社では判断していますが、訴訟防衛のための費用がかさむ可能性がある上、訴訟の結果は予測不可能です。</span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">直接にヘッドホンについて、あるいは間接に携帯電話など当社製品を使った応用製品について、法的規制環境の変化。</span></span></p>
<p>l         <span dir="ltr"><span lang="JA">さらにその他のリスク要因として以下のものがあるため：　 顧客からの注文の納期・数量の変更、値崩れ、小売業顧客の求めるマーケティング／広告費用負担の増大、単一供給元による重要コンポーネントの供給中断、当 社の予測した価格によるコンポーネントの連続供給の問題、当社流通チャネル・オペレーションにおける予想外の問題、テクノロジーの変化に歩調を合わせた新 製品開発の失敗、当社の重要な海外事業における特有のリスク、メキシコおよび中国の当社製造施設に影響を与える可能性のある諸問題、主要な経営幹部・従業 員の役務の消滅、などです。</span></span></p>
<p><span lang="JA">以上のリスクおよびその他の可能性あるリスクに関する詳しい情報については、</span>2007<span lang="JA">年</span>5<span lang="JA">月</span>29<span lang="JA">日に提出された書式</span>10-K<span lang="JA">の当社年次報告書ならびに書式</span>10-Q<span lang="JA">の各四半期報告書など米証券取引委員会への提出文書および最近のプレスリリースをご参照ください。これらの提出文書は、インターネット</span></p>
<p><span lang="JA">（</span>http://www.sec.gov/edgar/searchedgar/companysearch.html<span lang="JA">）でも閲覧することができます。</span></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://press.plantronics.com/jpn/%e7%b1%b3%e3%83%97%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%83%88%e3%83%ad%e3%83%8b%e3%82%af%e3%82%b9%e3%80%812008%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e7%ac%ac2%e5%9b%9b%e5%8d%8a%e6%9c%9f%e3%81%ae%e6%b1%ba%e7%ae%97%e3%82%92%e7%99%ba/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>オラクル社がプラントロニクスのワイヤレス・ヘッドセットを社内標準に VoIP通信の最適化を狙う</title>
		<link>http://press.plantronics.com/jpn/%e3%82%aa%e3%83%a9%e3%82%af%e3%83%ab%e7%a4%be%e3%81%8c%e3%83%97%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%83%88%e3%83%ad%e3%83%8b%e3%82%af%e3%82%b9%e3%81%ae%e3%83%af%e3%82%a4%e3%83%a4%e3%83%ac%e3%82%b9%e3%83%bb%e3%83%98/</link>
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		<pubDate>Fri, 01 Dec 2006 01:36:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>chithra</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Japan]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://press.plantronics.com/?p=1982</guid>
		<description><![CDATA[米国プラントロニクス社（NYSE：PLT）は本日、世界最大の企業向けソフトウェア会社オラクルが、プラントロニクス「Voyager™（ボイジャー）510-USB Bluetooth® ヘッドセットシステム」を採用したことを発表しました。オラクル社の全世界の社員が対象で、VoIP通信の最適化と、ハンズフリーによる効率向上を目指します。
VoIP対応のノート・パソコンや携帯電話を「Voyager 510-USB」で統合することで、オラクル社の社員は1つのワイヤレス・ヘッドセットで複数のアプリケーションが使えるようになりました。例えば、音声コマンドを使用して「Oracle® Collaboration Suite」にログインし、電子メールを音声で聞き、（音声入力で）新規メールのドラフトを作成したり、カレンダーのアイテムや、アドレス帳の連絡先などの情報にアクセスできます。その結果、迅速なコミュニケーションと意思決定、高度な協同作業が仕事の効率を向上させます。
オラクル社の上級副社長兼CIOのマーク・サンデーは、「私たちはオラクルのVoIPシステムを向上させるべく、数多くのヘッドセットを検討しましたが、プラントロニクスのVoyager 510-USBは、音声性能、操作性、デザイン、快適さで群を抜いています」と語っています。「Oracle Collaboration SuiteとVoyagerの相性のよさも、とても印象的でした。社員は1つのワイヤレス・ヘッドセットで、音声とデータのあらゆるコミュニケーションができるようになりました」
オラクル社はプラントロニクスVoyager 510-USBを以下の理由から社内標準として選びました。

クリアな通話：ヘッドセットに搭載されたノイズキャンセリング・マイクと風音低減テクノロジーによる、室内外どちらの環境でも際立つ音質
柔軟性：プラントロニクス独自のマルチポイント・テクノロジーにより、ソフトフォンと携帯電話といった複数のBluetooth®対応デバイスが、ボタンのワンタッチで切り替え可能
効率性：ノート・パソコンや携帯電話から最大33フィート（約10メートル）以内でのハンズフリー通話が可能で、顧客データ検索、電子メール送信、文書印刷といった通話サポート作業を行う自由度が向上
操作性：システムにはプラグアンドプレイUSBアダプターが搭載されており、手間のかかるBluetooth®ソフトウェアの設定プロセスが不要に。その結果、ITメンテナンスやITサポートのコストが削減され、社員の満足度も高まる
快適さ：ヘッドセットは軽量かつデザイン性がよく、左右どちらの耳にもフィットし、１日中装着しても快適

オラクル社のグローバル法人資材調達、ならびにITベンダー管理部のマリア・マスキーウィッツは、「人間工学に基づく設計とハンズフリーの利点が、Voyager 510-USBを選択した主な理由です」と語ります。「この　　ヘッドセットは非常に快適で、通常ヘッドセットの長時間使用に伴う肩や背中の痛みは軽減されます。補足しますが、これには煩わしさがないので、社員も頻繁に着用するでしょう」
プラントロニクスPerSonoCall®ソフトウェアにも利点があります。PerSonoCallによってオラクル社の社員はワイヤレス操作で通話の呼び出しに応答でき、ハンズフリーで会話を行い、その後ワイヤレス操作で電話を切る事ができます。PCとヘッドセット間のコードをなくすことで、オフィス内を自由に歩き回り、会議室の間を自由に移動し、またプリンターの設置場所などでも通話でき、完全に両手が空いた状態になるため、マルチタスク操作や同僚とのコラボレーションがより効率的に行われます。
また、オラクル社の社員はVoyager 510-USBばかりではなく、オフィス内のVoIP通話用にプラントロニクスCS50-USBも使用しています。CS50-USBはオフィス向けの優れたワイヤレスVoIPシステムであり、卓越した音質と広範囲の通話可能距離を提供します。PCから最大200フィート（約61メートル）離れた場所でも、通話、着信応答、通話終了ができます。プラントロニクスCS50-USBには4パターンの装着スタイルがあり、ワンタッチで快適に操作できます。また、CS50-USBにはPerSonoCallソフトウェアが搭載されており、通話の呼び出しや着信応答、通話終了が可能です。

プラントロニクスについて
プラントロニクス社は1962年に通信用で最初の軽量型ヘッドセットを発表して以来、ヘッドセット製品のワールド リーダーとして広く認知されています。日本ではプラントロニクス社の日本法人である日本プラントロニクス株式会社が製品の販売・マーケティング・保守サポートなどを統括しています。プラントロニクスのヘッドセットは、1969年、人類で初めて月面着陸を果たした宇宙飛行士ニール・アームストロングの「一人の人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍だ」という有名な交信の際にも使用されました。プラントロニクス社は、現在カリフォルニア州サンタクルーズを本拠地とするニューヨーク株式市場上場企業で、6,100人以上の従業員を有し、世界19の国と地域に事業拠点を置いています。詳しくは、プラントロニクス社のホームページ（www.plantronics.com）をご参照下さい。
Altec Lansing、.Audio、Clarity、PerSonoCall、Plantronics、Plantronics Voyager、Sound Inovation、Volume LogicはPlantronics, Inc. の商標、もしくは登録商標です。Bluetoothの名称およびBluetoothの商標は、
Bluetooth SIG, Inc.が所有しており、Plantronics, Inc.は同社からのライセンスの使用許諾を得て使用しています。Oracle、JD Edwards、PelpleSoft、Siebelはオラクル、もしくはオラクル関連会社の登録商標です。記載の会社名および製品名は各社の商標または登録商標です。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span class="bodycopy2"><span lang="JA">米国プラントロニクス社（</span></span><span class="bodycopy2">NYSE<span lang="JA">：</span></span><span class="bodycopy2">PLT<span lang="JA">）は本日、世界最大の企業向けソフトウェア会社オラクルが、プラントロニクス「</span></span><span class="bodycopy2">Voyager™<span lang="JA">（ボイジャー）</span></span><span class="bodycopy2">510-USB</span> <em>Bluetooth</em>® <span lang="JA">ヘッドセットシステム」を採用したことを発表しました。オラクル社の</span><span class="bodycopy2"><span lang="JA">全世界の社員が対象で、</span></span><span class="bodycopy2">VoIP<span lang="JA">通信の最適化と、ハンズフリーによる効率向上を目指します。</span></span></p>
<p><span class="bodycopy2">VoIP<span lang="JA">対応のノート・パソコンや携帯電話を「</span></span><span class="bodycopy2">Voyager 510-USB<span lang="JA">」で統合することで、オラクル社の社員は</span></span><span class="bodycopy2">1<span lang="JA">つのワイヤレス・ヘッドセットで複数のアプリケーションが使えるようになりました。例えば、音声コマンドを使用して「</span></span><span class="bodycopy2">Oracle® Collaboration Suite<span lang="JA">」にログインし、電子メールを音声で聞き、（音声入力で）新規メールのドラフトを作成したり、カレンダーのアイテムや、アドレス帳の連絡先などの情報にアクセスできます。その結果、迅速なコミュニケーションと意思決定、高度な協同作業が仕事の効率を向上させます。</span></span></p>
<p><span class="bodycopy2"><span lang="JA">オラクル社の上級副社長兼</span></span><span class="bodycopy2">CIO<span lang="JA">のマーク・サンデーは、「私たちはオラクルの</span></span><span class="bodycopy2">VoIP<span lang="JA">システムを向上させるべく、数多くのヘッドセットを検討しましたが、プラントロニクスの</span></span><span class="bodycopy2">Voyager 510-USB<span lang="JA">は、音声性能、操作性、デザイン、快適さで群を抜いています」と語っています。「</span></span><span class="bodycopy2">Oracle Collaboration Suite<span lang="JA">と</span></span><span class="bodycopy2">Voyager<span lang="JA">の相性のよさも、とても印象的でした。社員は</span></span><span class="bodycopy2">1<span lang="JA">つのワイヤレス・ヘッドセットで、音声とデータのあらゆるコミュニケーションができるようになりました」</span></span></p>
<p><span lang="JA">オラクル</span><span class="bodycopy2"><span lang="JA">社</span></span><span lang="JA">は</span><span class="bodycopy2"><span lang="JA">プラントロニクス</span></span><span class="bodycopy2">Voyager 510-USB<span lang="JA">を以下の理由から社内標準として選びました。</span></span></p>
<ul>
<li><span lang="JA">クリアな通話：ヘッドセットに搭載されたノイズキャンセリング・マイクと風音低減テクノロジーによる、室内外どちらの環境でも際立つ音質</span></li>
<li><span lang="JA">柔軟性：プラントロニクス独自のマルチポイント・テクノロジーにより、ソフトフォンと携帯電話といった複数の</span><em>Bluetooth</em>®<span lang="JA">対応デバイスが、ボタンのワンタッチで切り替え可能</span></li>
<li><span lang="JA">効率性：ノート・パソコンや携帯電話から最大</span>33<span lang="JA">フィート（約</span>10<span lang="JA">メートル）以内でのハンズフリー通話が可能で、顧客データ検索、電子メール送信、文書印刷といった通話サポート作業を行う自由度が向上</span></li>
<li><span lang="JA">操作性：システムにはプラグアンドプレイ</span>USB<span lang="JA">アダプターが搭載されており、手間のかかる</span><em>Bluetooth®</em><span lang="JA">ソフトウェアの設定プロセスが不要に。その結果、</span>IT<span lang="JA">メンテナンスや</span>IT<span lang="JA">サポートのコストが削減され、社員の満足度も高まる</span></li>
<li><span lang="JA">快適さ：ヘッドセットは軽量かつデザイン性がよく、左右どちらの耳にもフィットし、１日中装着しても快適</span></li>
</ul>
<p><span class="bodycopy2"><span lang="JA">オラクル社のグローバル法人資材調達、ならびに</span></span><span class="bodycopy2">IT<span lang="JA">ベンダー管理部のマリア・マスキーウィッツは、「人間工学に基づく設計とハンズフリーの利点が、</span>Voyager 510-USB<span lang="JA">を選択した主な理由です」と語ります。「この　　ヘッドセットは非常に快適で、通常ヘッドセットの長時間使用に伴う肩や背中の痛みは軽減されます。補足しますが、これには煩わしさがないので、社員も頻繁に着用するでしょう」</span></span></p>
<p><span lang="JA">プラントロニクス</span>PerSonoCall®<span class="bodycopy2"><span lang="JA">ソフトウェアにも利点があります。</span></span>PerSonoCall<span lang="JA">によってオラクル社の社員はワイヤレス操作で通話の呼び出しに応答でき、ハンズフリーで会話を行い、その後ワイヤレス操作で電話を切る事ができます。</span>PC<span lang="JA">とヘッドセット間のコードをなくすことで、オフィス内を自由に歩き回り、会議室の間を自由に移動し、またプリンターの設置場所などでも通話でき、完全に両手が空いた状態になるため、マルチタスク操作や同僚とのコラボレーションがより効率的に行われます。</span></p>
<p><span lang="JA">また、オラクル社の社員は</span>Voyager 510-USB<span lang="JA">ばかりではなく、オフィス内の</span>VoIP<span lang="JA">通話用にプラントロニクス</span>CS50-USB<span lang="JA">も使用しています。</span>CS50-USB<span lang="JA">はオフィス向けの優れたワイヤレス</span>VoIP<span lang="JA">システムであり、卓越した音質と広範囲の通話可能距離を提供します。</span>PC<span lang="JA">から最大</span>200<span lang="JA">フィート（約</span>61<span lang="JA">メートル）離れた場所でも、通話、着信応答、通話終了ができます。プラントロニクス</span>CS50-USB<span lang="JA">には</span>4<span lang="JA">パターンの装着スタイルがあり、ワンタッチで快適に操作できます。また、</span>CS50-USB<span lang="JA">には</span>PerSonoCall<span lang="JA">ソフトウェアが搭載されており、通話の呼び出しや着信応答、通話終了が可能です。</span></p>
<p class="Default">
<p class="Default"><strong><span lang="JA">プラントロニクスについて</span></strong></p>
<p><span lang="JA">プラントロニクス社は</span>1962<span lang="JA">年に通信用で最初の軽量型ヘッドセットを発表して以来、ヘッドセット製品のワールド リーダーとして広く認知されています。日本ではプラントロニクス社の日本法人である日本プラントロニクス株式会社が製品の販売・マーケティング・保守サポートなどを統括しています。プラントロニクスのヘッドセットは、</span>1969<span lang="JA">年、人類で初めて月面着陸を果たした宇宙飛行士ニール・アームストロングの「一人の人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍だ」という有名な交信の際にも使用されました。プラントロニクス社は、現在カリフォルニア州サンタクルーズを本拠地とするニューヨーク株式市場上場企業で、</span>6,100<span lang="JA">人以上の従業員を有し、世界</span>19<span lang="JA">の国と地域に事業拠点を置いています。詳しくは、プラントロニクス社のホームページ（</span>www.plantronics.com<span lang="JA">）をご参照下さい。</span></p>
<p><em>Altec Lansing<span lang="JA">、</span></em>.<em>Audio<span lang="JA">、</span>Clarity<span lang="JA">、</span></em><em>PerSonoCall<span lang="JA">、</span>Plantronics<span lang="JA">、</span>Plantronics Voyager<span lang="JA">、</span>Sound Inovation<span lang="JA">、</span>Volume Logic</em><span lang="JA">は</span>Plantronics, Inc. <span lang="JA">の商標、もしくは登録商標です。</span><em>Bluetooth</em><span lang="JA">の名称および</span><em>Bluetooth</em><span lang="JA">の商標は、</span></p>
<p>Bluetooth SIG, Inc.<span lang="JA">が所有しており、</span>Plantronics, Inc.<span lang="JA">は同社からのライセンスの使用許諾を得て使用しています。</span><em>Oracle<span lang="JA">、</span>JD Edwards<span lang="JA">、</span>PelpleSoft<span lang="JA">、</span>Siebel</em><span lang="JA">はオラクル、もしくはオラクル関連会社の登録商標です。記載の会社名および製品名は各社の商標または登録商標です。</span></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>プラントロニクス、世界で初めてVoIP利用に最適化されたBluetooth®ヘッドセットシステムと</title>
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		<pubDate>Sat, 16 Sep 2006 01:31:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>chithra</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Japan]]></category>

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		<description><![CDATA[日本プラントロニクス株式会社（本社：千代田区、代表取締役社長：村田浩志）は、VoIP（Voice Over  Internet Protocol）*1接続向けに最適化された、初めてのBluetooth対応ヘッドセットシステム「Plantronics Voyager™ （ボイジャー）510‐USB Bluetoothヘッドセットシステム」と、オフィス・コールセンター用に開発されたワイヤレス・ヘッドセットシステム 「SupraPlus™ Wireless（スープラプラス ワイヤレス） 2.4GHz プロフェッショナル・　ヘッドセットシステム」を、10月中旬より発売します。
販売は日本プラントロニクスの正規販売代理店を通じて行います。「Plantronics Voyager 510‐USB Bluetoothヘッドセットシステム」は、標準価格22,000円（税別）、「SupraPlus Wireless 2.4GHz  プロフェッショナル・ヘッドセットシステム」は標準価格38,000円（税別）となります。
「Plantronics Voyager™510 - USB Bluetooth® ヘッドセットシステム」
Plantronics Voyager 510‐USB Bluetoothヘッドセットシステムは、エンタープライズクラスのソフトフォンをBluetooth接続可能にした、初めてのヘッドセットシステムです。このシステムを使用することによりPCをベースとしたソフトフォンへのワイヤレス接続が可能となり、アバイア、シスコ、ノーテル、など、主要企業のエンタープライズ版のソフトフォンを統合し、ヘッドセットへ着信通知やリモートコール応答機能を提供します。また、Skype、AOL、MSN、Yahoo!など、人気の高いコンシューマ向けインターネットテレフォニーサービスにも対応しています。
Plantronics Voyager 510‐USBは、プラグアンドプレイのBluetooth対応USBアダプターが付属されているため、ソフトウェアの面倒なセットアップが不要です。このためモバイル環境で働くビジネスマンは、簡単な操作で任意のVoIPサービスを使用し、ハンズフリーで電話をかけられます。さらに、Plantronics Voyager 510‐USBはマルチポイントテクノロジーを搭載し、ユーザーは、1回のボタン操作でソフトフォンや携帯電話など複数のBluetooth対応機器の切り替えが可能となります。
プラントロニクスのVoIP製品ポートフォリオを拡大するPlantronics Voyager 510－USBは、快適な着け心地と高い機能性で実績のあるモバイルプロフェッショナル向けのPlantronics Voyager 510*2ヘッドセットと、プラントロニクス独自のUSB BluetoothアダプターそしてPerSonoCall™ソフトウェアで構成されており、主要なVoIPソフトフォンでの通話が可能です。オフィス内、空港、駅などの外出先であっても、インターネットに接続してSkypeなどのソフトフォンとシームレスに接続し、ヘッドセットのボタン操作で着信応答、通話終了が可能です。標準アクセサリーとして、便利な卓上充電スタンド、USB充電コード、USB延長コード、AC充電器も同梱されています。


SupraPlus™Wireless 2.4GHz プロフェッショナル・ヘッドセットシステム」（CS355N）
SupraPlus Wireless 2.4GHz プロフェッショナル・ヘッドセットシステムはプラントロニクスのコールセンター向け主要製品のSupraPlus有線ヘッドセットをベースに、特にコールセンターの管理者、ITヘルプデスク担当者、その他、電話機を長時間使用するオフィスユーザーのニーズに応えて開発されました。SupraPlus Wirelessによって、既存のヘッドセットの「コードレス化」が可能となり、勤務中の業務効率が大幅に向上します。SupraPlus Wirelessは、最大通話可能時間が約12時間で、ワイヤレスヘッドセットとしてクラス最高のオーディオ品質とデジタルセキュリティが提供されます。これら機能によりSupraPlus Wirelessは、さまざまな業務に活用することが出来ます。
サンテレホン社主催の「IT BUSINESS SELECTION 2006」への出展
日本プラントロニクスは今回発売する「Plantronics Voyager 510‐USB Bluetooth ヘッドセットシステム」と、「SupraPlus Wireless 2.4GHz プロフェッショナル・ヘッドセットシステム」を、2006年9月13日（水）、14日（木）、東京ドームシティ・プリズムホールにて開催される「IT [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span lang="JA">日本プラントロニクス株式会社（本社：千代田区、代表取締役社長：村田浩志）は、</span>VoIP<span lang="JA">（</span>Voice Over <span lang="JA"> </span>Internet Protocol<span lang="JA">）</span><sup>*1</sup><span lang="JA">接続向けに最適化された、初めての</span><em>Bluetooth</em><span lang="JA">対応ヘッドセットシステム「</span>Plantronics Voyager™ <span lang="JA">（ボイジャー）</span>510‐USB <em>Bluetooth</em><span lang="JA">ヘッドセットシステム」と、オフィス・コールセンター用に開発されたワイヤレス・ヘッドセットシステム</span> <span lang="JA">「</span>SupraPlus<span lang="JA">™</span> Wireless<span lang="JA">（スープラプラス</span> <span lang="JA">ワイヤレス）</span> 2.4GHz <span lang="JA">プロフェッショナル・　ヘッドセットシステム」を、</span>10<span lang="JA">月中旬より発売します。</span></p>
<p><span lang="JA">販売は日本プラントロニクスの正規販売代理店を通じて行います。「</span>Plantronics Voyager 510‐USB <em>Bluetooth</em><span lang="JA">ヘッドセットシステム」は、標準価格</span>22,000<span lang="JA">円（税別）、「</span>SupraPlus Wireless 2.4GHz <span lang="JA"> プロフェッショナル・ヘッドセットシステム」は標準価格</span>38,000<span lang="JA">円（税別）となります。</span></p>
<p><strong><span lang="JA">「</span></strong><strong>Plantronics Voyager</strong><strong><span lang="JA">™</span></strong><strong>510 - USB <em>Bluetooth<sup>®</sup></em></strong> <strong><span lang="JA">ヘッドセットシステム」</span></strong></p>
<p>Plantronics Voyager 510‐USB <em>Bluetooth</em><span lang="JA">ヘッドセットシステムは、エンタープライズクラスのソフトフォンを</span><em>Bluetooth</em><span lang="JA">接続可能にした、初めてのヘッドセットシステムです。このシステムを使用することにより</span>PC<span lang="JA">をベースとしたソフトフォンへのワイヤレス接続が可能となり、アバイア、シスコ、ノーテル、など、主要企業のエンタープライズ版のソフトフォンを統合し、ヘッドセットへ着信通知やリモートコール応答機能を提供します。また、</span>Skype<span lang="JA">、</span>AOL<span lang="JA">、</span>MSN<span lang="JA">、</span>Yahoo!<span lang="JA">など、人気の高いコンシューマ向けインターネットテレフォニーサービスにも対応しています。</span></p>
<p>Plantronics Voyager 510‐USB<span lang="JA">は、プラグアンドプレイの</span><em>Bluetooth</em><span lang="JA">対応</span>USB<span lang="JA">アダプターが付属されているため、ソフトウェアの面倒なセットアップが不要です。このためモバイル環境で働くビジネスマンは、簡単な操作で任意の</span>VoIP<span lang="JA">サービスを使用し、ハンズフリーで電話をかけられます。さらに、</span>Plantronics Voyager 510‐USB<span lang="JA">はマルチポイントテクノロジーを搭載し、ユーザーは、</span>1<span lang="JA">回のボタン操作でソフトフォンや携帯電話など複数の</span><em>Bluetooth</em><span lang="JA">対応機器の切り替えが可能となります。</span></p>
<p><span lang="JA">プラントロニクスの</span>VoIP<span lang="JA">製品ポートフォリオを拡大する</span>Plantronics Voyager 510<span lang="JA">－</span>USB<span lang="JA">は、快適な着け心地と高い機能性で実績のあるモバイルプロフェッショナル向けの</span>Plantronics Voyager 510<sup>*2</sup><span lang="JA">ヘッドセットと、プラントロニクス独自の</span>USB <em>Bluetooth</em><span lang="JA">アダプターそして</span>PerSonoCall™<span lang="JA">ソフトウェアで構成されており、主要な</span>VoIP<span lang="JA">ソフトフォンでの通話が可能です。オフィス内、空港、駅などの外出先であっても、インターネットに接続して</span>Skype<span lang="JA">などのソフトフォンとシームレスに接続し、ヘッドセットのボタン操作で着信応答、通話終了が可能です。標準アクセサリーとして、便利な卓上充電スタンド、</span>USB<span lang="JA">充電コード、</span>USB<span lang="JA">延長コード、</span>AC<span lang="JA">充電器も同梱されています。</span></p>
<p><strong></strong></p>
<p><strong></strong></p>
<p><strong></strong><strong>SupraPlus</strong><strong><span lang="JA">™</span></strong><strong>Wireless 2.4GHz</strong> <strong><span lang="JA">プロフェッショナル・ヘッドセットシステム」（</span></strong><strong>CS355N</strong><strong><span lang="JA">）</span></strong></p>
<p>SupraPlus Wireless 2.4GHz <span lang="JA">プロフェッショナル・ヘッドセットシステムはプラントロニクスのコールセンター向け主要製品の</span>SupraPlus<span lang="JA">有線ヘッドセットをベースに、特にコールセンターの管理者、</span>IT<span lang="JA">ヘルプデスク担当者、その他、電話機を長時間使用するオフィスユーザーのニーズに応えて開発されました。</span>SupraPlus Wireless<span lang="JA">によって、既存のヘッドセットの「コードレス化」が可能となり、勤務中の業務効率が大幅に向上します。</span>SupraPlus Wireless<span lang="JA">は、最大通話可能時間が約</span>12<span lang="JA">時間で、ワイヤレスヘッドセットとしてクラス最高のオーディオ品質とデジタルセキュリティが提供されます。これら機能により</span>SupraPlus Wireless<span lang="JA">は、さまざまな業務に活用することが出来ます。</span></p>
<p><strong><span lang="JA">サンテレホン社主催の「</span></strong><strong>IT BUSINESS SELECTION 2006</strong><strong><span lang="JA">」への出展</span></strong></p>
<p><span lang="JA">日本プラントロニクスは今回発売する「</span>Plantronics Voyager 510‐USB <em>Bluetooth</em> <span lang="JA">ヘッドセットシステム」と、「</span>SupraPlus Wireless 2.4GHz <span lang="JA">プロフェッショナル・ヘッドセットシステム」を、</span>2006<span lang="JA">年</span>9<span lang="JA">月</span>13<span lang="JA">日（水）、</span>14<span lang="JA">日（木）、東京ドームシティ・プリズムホールにて開催される「</span>IT BUSINESS SELECTION 2006<span lang="JA">」（主催：サンテレホン株式会社</span> <span lang="JA"><a href="http://www.suntel.co.jp/itbs2006/">http://www.suntel.co.jp/itbs2006/</a></span> <span lang="JA">）に出品いたします。会場中央のコミュニケーションゾーンにて展示する他、</span><strong><span style="text-decoration: underline;">9</span></strong><strong><span style="text-decoration: underline;"><span lang="JA">月</span></span></strong><strong><span style="text-decoration: underline;">13</span></strong><strong><span style="text-decoration: underline;"><span lang="JA">日（水）</span></span></strong><strong><span style="text-decoration: underline;">11</span></strong><strong><span style="text-decoration: underline;"><span lang="JA">：</span></span></strong><strong><span style="text-decoration: underline;">40</span></strong><span lang="JA">から、<strong><span style="text-decoration: underline;">セミナー会場</span></strong></span><strong><span style="text-decoration: underline;">C</span></strong><span lang="JA">にてワークショップセミナーを開催、新製品を中心にしたプラントロニクスのヘッドセット・ソリューションをご提案いたします。</span></p>
<p><sup><span lang="JA">＊</span></sup><sup>1</sup><sup><span lang="JA"> </span></sup>VoIP<span lang="JA">：インターネットやイントラネット</span> <span lang="JA">のような</span>IP<span lang="JA">ネットワーク上で音声通話を実現する技術。</span></p>
<p><sup><span lang="JA">＊</span></sup><sup>2</sup><sup><span lang="JA"> </span></sup>Plantronics Voyager 510<span lang="JA">：新製品の</span>Plantronics Voyager 510<span lang="JA">ヘッドセットは、ワイヤレス電話機業界における主要独立テスト研究機関のナショナル・アナリシス・センター（米国）によってテストされました。その結果、「</span>Voyager 510 <em>Bluetooth</em><span lang="JA">ヘッドセットは、画期的なマイクロフォンデザインをサポートし、ウインドノイズを大幅に縮小している。優れた音声品質と、屋外の風の強い条件でも使用できる点で、高いレベルの顧客満足が得られると思われる」、と報告されました。卓越した耐ウインドノイズ性能について、ナショナル・アナリシス・センターは</span>Voyager 510<span lang="JA">に「イノベーション」賞を授与しています。</span></p>
<p class="Default">
<p class="Default"><strong><span lang="JA">プラントロニクスについて</span></strong></p>
<p><span lang="JA">プラントロニクス社は</span>1962<span lang="JA">年に通信用で最初の軽量型ヘッドセットを発表して以来、ヘッドセット製品のワールド</span> <span lang="JA">リーダーとして広く認知されています。日本ではプラントロニクス社の日本法人である日本プラントロニクス株式会社が製品の販売・マーケティング・保守サポートなどを統括しています。プラントロニクスのヘッドセットは、</span>1969<span lang="JA">年、人類で初めて月面着陸を果たした宇宙飛行士ニール・アームストロングの「一人の人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍だ」という有名な交信の際にも使用されました。プラントロニクス社は、現在カリフォルニア州サンタクルーズを本拠地とするニューヨーク株式市場上場企業で、</span>6,100<span lang="JA">人以上の従業員を有し、世界</span>19<span lang="JA">の国と地域に事業拠点を置いています。詳しくは、プラントロニクス社のホームページ（</span><a href="http://www.plantronics.com/">www.plantronics.com</a><span lang="JA">）をご参照下さい。</span></p>
<p><span class="a0"><em>Altec Lansing</em><em><span lang="JA">、</span></em></span><span class="a0"><em>Clarity</em><em><span lang="JA">、</span></em></span><span class="a0"><em>Plantronics</em><em><span lang="JA">、</span></em></span><em>PerSonoCall</em><em><span lang="JA">、</span></em><em>Plantronics Voyager</em><span lang="JA">、</span><em>SupraPlus, WindSmart</em><span lang="JA">は</span>Plantronics, Inc<span lang="JA">の商標、もしくは登録商標です。</span><em>Bluetooth</em><span lang="JA">の名称および</span><em>Bluetooth</em><span lang="JA">の商標は、</span>Bluetooth SIG, Inc.<span lang="JA">が所有しており、</span>Plantronics, Inc<span lang="JA">は同社からのライセンスの使用許諾を得て使用しています。記載の会社名および製品名は各社の商標または登録商標です。</span></p>
<p align="center"><strong>≪</strong><strong><span lang="JA">本件に関する報道機関からのお問い合わせ先</span></strong><strong>≫</strong></p>
<p align="center"><span lang="JA">日本プラントロニクス株式会社広報担当　株式会社エイレックス</span></p>
<p><span lang="JA">担当：畑山／元田</span></p>
<p>TEL:<span lang="JA">：</span>03-3560-1855</p>
<p align="center">
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